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その他資本剰余金の処分に関するお知らせ

その他資本剰余金804,708,831円を減少させ、同額を繰越利益剰余金へ振り替える。欠損を補填し、資本政策の柔軟性を高めるための処分で、実施には定時株主総会の承認が必要。

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規模
804708831
円
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条件付き
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決めたことと、その中身

取締役会(株主総会への付議を決議)

その他資本剰余金の処分

決定2023年5月12日
実施2023年6月21日(予定、株主総会承認を条件とする効力発生日)
今後2023年6月21日開催予定の第19期定時株主総会で承認可決されることを条件に、同日に効力発生日を迎える予定
金額減少するその他資本剰余金804,708,831円、増加する繰越利益剰余金804,708,831円
理由

これまでの欠損を補填し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現するため

業績への影響

貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産合計額に変動は生じない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項その他資本剰余金の処分
決定機関取締役会(株主総会への付議を決議)
決定日2023年5月12日
実施日2023年6月21日(予定、株主総会承認を条件とする効力発生日)
金額減少するその他資本剰余金804,708,831円、増加する繰越利益剰余金804,708,831円
業績への影響貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産合計額に変動は生じない
理由これまでの欠損を補填し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現するため
根拠となる規則会社法第452条
今後の予定2023年6月21日開催予定の第19期定時株主総会で承認可決されることを条件に、同日に効力発生日を迎える予定
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

これまでの欠損を補填し、機動的かつ柔軟な資本政策を実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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