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当社完全子会社であるタメニーアートワークス株式会社の会社分割(簡易吸収分割)及び営業外費用並びに特別利益の計上に関するお知らせ

タメニーアートワークス株式会社が運営する法人向けイベント企画運営事業「イベモン」を、吸収分割により株式会社ブイキューブへ移管する契約を締結しました。対価は130百万円で、2023年3月31日に実施する予定です。

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規模
130
百万円
書きぶり
条件付き
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この取引

本会社分割(吸収分割)
相手方株式会社ブイキューブ
開示した会社タメニー
タメニーアートワークス株式会社この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00%(タメニー株式会社によるタメニーアートワークス株式会社の保有)(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで39日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

法人向けイベント企画運営事業である「イベモン」事業

所在地 東京都品川区資本金 10 百万円設立年月日 2018 年7月 11 日
売上高タメニーアートワークス株式会社:1,474 百万円(2022 年3月期);分割する事業部門「イベモン」:294 百万円(2022 年3月期)
営業利益△148 百万円(2022 年3月期)
当期純利益△210 百万円(2022 年3月期)
純資産△659 百万円(2022 年3月期)
対価と費用
取得価額130 百万円(タメニーアートワークス社が受領予定)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用 15 百万円
対価の種類現金
特別損益の金額特別利益(事業譲渡益)122 百万円(2023 年3月期第4四半期に計上予定)
業績への影響

2023 年3月期通期連結業績予想への影響は現在精査中で、確定次第、速やかに公表予定

手続きと前提
価額算定の方法ブイキューブ社が算定した対象事業の現在価値に加え、相乗効果や将来価値を踏まえ、その他諸般の事情を総合的に考慮して協議・交渉
取得後の経営体制ブイキューブ社は対象事業に関連する資産、負債、雇用契約を含む契約上の地位及び権利義務等を承継する。承継会社の名称、本社所在地、代表者、資本金及び決算期に変更はない。
この取引
項目内容
取引の名称本会社分割(吸収分割)
相手方の名称株式会社ブイキューブ
対象会社の名称タメニーアートワークス株式会社
対象会社の事業内容法人向けイベント企画運営事業である「イベモン」事業
対象会社の所在地東京都品川区
対象会社の資本金10 百万円
対象会社の設立年月日2018 年7月 11 日
対象会社の売上高タメニーアートワークス株式会社:1,474 百万円(2022 年3月期);分割する事業部門「イベモン」:294 百万円(2022 年3月期)
対象会社の営業利益△148 百万円(2022 年3月期)
対象会社の当期純利益△210 百万円(2022 年3月期)
対象会社の純資産△659 百万円(2022 年3月期)
取得価額130 百万円(タメニーアートワークス社が受領予定)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用 15 百万円
対価の種類現金
議決権所有割合異動前 100.00%(タメニー株式会社によるタメニーアートワークス株式会社の保有)(異動後は非開示)
特別損益の金額特別利益(事業譲渡益)122 百万円(2023 年3月期第4四半期に計上予定)
業績への影響2023 年3月期通期連結業績予想への影響は現在精査中で、確定次第、速やかに公表予定
取締役会決議日2023 年2月 20 日
契約締結日2023 年2月 20 日
実行日・効力発生日2023 年3月 31 日(予定)
価額算定の方法ブイキューブ社が算定した対象事業の現在価値に加え、相乗効果や将来価値を踏まえ、その他諸般の事情を総合的に考慮して協議・交渉
取得後の経営体制ブイキューブ社は対象事業に関連する資産、負債、雇用契約を含む契約上の地位及び権利義務等を承継する。承継会社の名称、本社所在地、代表者、資本金及び決算期に変更はない。
この書類が述べていない項目(10件)
合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループの財務資本状況では対象事業への投資が限定的であり、飛躍的な成長発展には相乗効果の高い企業との強固な連携が必要と判断したためです。ブイキューブ社はイベントDX事業を展開しており、承継先として最適なパートナーと判断したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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