読む価値
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高2,801百万円前年比 +64.6%進捗 48.9%
営業利益-215百万円
経常利益-288百万円
純利益(親会社株主帰属)-416百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△22.46円
期末の財政状態
総資産5,033百万円
うち純資産 -158 百万円自己資本比率 -3.2%前期末比 +4.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-102,266
投資-211,812
財務+551,653
純増減+237,575
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高800,130千円
セグメント別売上高婚活事業 1,331,904千円(前年比 +3.7%)、カジュアルウェディング事業 1,255,659千円(前年比 +316.2%)、テック事業 69,404千円(前年比 -20.6%)、ライフスタイル事業 35,351千円(前年比 +91.4%)、法人・自治体向け事業 120,623千円(前年比 +1,135.9%)
セグメント別利益婚活事業 393,596千円(前年比 +6,957.3%)、カジュアルウェディング事業 -129,862千円、テック事業 5,489千円(前年比 -85.5%)、ライフスタイル事業 4,746千円、法人・自治体向け事業 7,486千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,730百万円(前年比 +29.4%)
営業利益-160百万円
経常利益-230百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-250百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 5,730百万円 / 営業利益 非開示 → -160百万円 / 経常利益 非開示 → -230百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -250百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルスの感染再拡大と緊急事態宣言の影響はあったものの、事業構造改革や経営合理化、広告販促費・地代家賃の削減、雇用調整助成金を活用した休業等により収益が改善。販売費及び一般管理費は前年同期から541百万円減少した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、債務超過により重要な疑義を生じさせる状況があるとして重要事象等を記載しているが、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし
重要な後発事象持分法適用関連会社エン婚活エージェント株式会社の全株式をエン・ジャパン株式会社へ譲渡することを決議。譲渡価額は166,500,000円、2021年11月15日実行予定。
減損損失31,785千円
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 125,410千円、その他 1,275千円 / 特別損失 臨時休業等による損失 215,013千円、その他 41,930千円
減価償却費139,636千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数21,790,600株
期末自己株式数129株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 2,801百万円(前年比 +64.6%) |
| 営業利益 | -215百万円 |
| 経常利益 | -288百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -416百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △22.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 -3.2 / 前期末 -7.9 |
| 総資産 | 5,033百万円 |
| 純資産 | -158百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -102,266千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -211,812千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 551,653千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 800,130千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,730百万円(前年比 +29.4%) / 営業利益 -160百万円 / 経常利益 -230百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -250百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 5,730百万円 / 営業利益 非開示 → -160百万円 / 経常利益 非開示 → -230百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -250百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 婚活事業 1,331,904千円(前年比 +3.7%)、カジュアルウェディング事業 1,255,659千円(前年比 +316.2%)、テック事業 69,404千円(前年比 -20.6%)、ライフスタイル事業 35,351千円(前年比 +91.4%)、法人・自治体向け事業 120,623千円(前年比 +1,135.9%) |
| セグメント別利益 | 婚活事業 393,596千円(前年比 +6,957.3%)、カジュアルウェディング事業 -129,862千円、テック事業 5,489千円(前年比 -85.5%)、ライフスタイル事業 4,746千円、法人・自治体向け事業 7,486千円 |
| 減価償却費 | 139,636千円 |
| 減損損失 | 31,785千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 125,410千円、その他 1,275千円 / 特別損失 臨時休業等による損失 215,013千円、その他 41,930千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、債務超過により重要な疑義を生じさせる状況があるとして重要事象等を記載しているが、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 なし / 除外 社数 0 / 社名 なし |
| 重要な後発事象 | 持分法適用関連会社エン婚活エージェント株式会社の全株式をエン・ジャパン株式会社へ譲渡することを決議。譲渡価額は166,500,000円、2021年11月15日実行予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 21,790,600株 |
| 期末自己株式数 | 129株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルスの感染再拡大と緊急事態宣言の影響はあったものの、事業構造改革や経営合理化、広告販促費・地代家賃の削減、雇用調整助成金を活用した休業等により収益が改善。販売費及び一般管理費は前年同期から541百万円減少した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスの感染再拡大と緊急事態宣言の影響を受けたものの、事業構造改革、経営合理化、広告販促費や地代家賃の削減、雇用調整助成金を活用した休業等により収益が改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。