GMOメディア(6180)・施策達成
会計監査人の変更とGMOグループ監査の統一
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第22期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第23期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 EY新日本有限責任監査法人」
前年度に予定していた会計監査人の変更が実施され、第23期第1四半期からEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2021初出有価証券報告書
「新たな視点での監査が期待できることや専門性、独立性、品質管理体制などの観点及びグループにおいて会計監査人を統一することでグループにおける連結決算監査及びガバナンスの有効性、効率性の向上が期待できることから、EY新日本有限責任監査法人を起用することといたしました。」
有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人への会計監査人変更を予定し、GMOグループ内で監査人を統一することによる連結決算監査・ガバナンスの有効性および効率性向上を理由としている。