GMOメディア(6180)・事実対処
Google Asia Pacificへの売上集中
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グーグル等特定取引先・外部コンテンツ提供先への依存15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「Google Asia Pacific Pte. Ltd. 1,834,139 27.8 1,414,386 19.9」
Google Asia Pacific向け売上高は1,834百万円から1,414百万円へ減少し、総販売実績に占める割合も27.8%から19.9%へ低下した。主要顧客への売上集中度は数値上低下している。 - FY2024売上高増加と構成比低下有価証券報告書
「Google Asia Pacific Pte. Ltd. 1,834,139 27.8」
Google Asia Pacific向け売上高は前期の1,783,858千円から1,834,139千円へ増加した一方、総販売実績に占める割合は28.4%から27.8%へ低下した。 - FY2023売上高増加と構成比低下有価証券報告書
「Google Asia Pacific Pte. Ltd. 1,783,858 28.4」
Google Asia Pacific向け売上高は前期の1,676,472千円から1,783,858千円へ増加した一方、総販売実績に占める割合は30.0%から28.4%へ低下した。 - FY2022初出有価証券報告書
「Google Asia Pacific Pte. Ltd. 1,676,472 30.0」
Google Asia Pacific Pte. Ltd.向け売上高は1,676,472千円、総販売実績に占める割合は30.0%となり、前年度の14.0%から上昇した主要顧客の構成データを開示している。