GMOメディア(6180)・施策再掲
リモートワークによる感染症下の業務継続
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、従業員の安全を確保するために在宅勤務への切り替え等、業務執行方法の変更を図る場合がありますが、これによって業務の停止および遅延が発生して業績に影響を与える可能性があります。」
従業員の安全確保のための在宅勤務切替と、それに伴う業務停止・遅延の可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、従業員の安全を確保するために在宅勤務への切り替え等、業務執行方法の変更を図る場合がありますが、これによって業務の停止および遅延が発生して業績に影響を与える可能性があります。」
従業員の安全確保のため在宅勤務へ切り替える可能性と、それに伴う業務停止・遅延のリスクを継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、従業員の安全を確保するために在宅勤務への切り替え等、業務執行方法の変更を図る場合がありますが、これによって業務の停止および遅延が発生して業績に影響を与える可能性があります。」
前回のリモートワークによる業務継続能力の説明から、在宅勤務への切替に伴う業務停止・遅延の可能性を含むリスク説明へと焦点が移っている。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの事業は、その業務のほとんどの部分についてリモートワークによる対応が可能であり、新型コロナウイルス感染症の拡大による業務遂行への影響は軽微であります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大に対し、業務のほとんどをリモートワークで対応でき、業務遂行への影響は軽微と記載している。