GMOメディア(6180)・事実投資事業組合運用損と暗号資産評価損の双方減少
投資事業組合運用損・暗号資産評価損の計上
FY2022-Q2に初出。13回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用損の計上20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資事業組合運用損と暗号資産評価損の双方減少有価証券報告書
「投資事業組合運用損 6,775 3,713 暗号資産評価損 3,754 1,918」
当中間期の投資事業組合運用損は3,713千円、暗号資産評価損は1,918千円となり、前年同期の6,775千円、3,754千円からいずれも減少した。 - FY2025投資事業組合運用損の増加と暗号資産評価損の減少有価証券報告書
「投資事業組合運用損 8,451 14,433 暗号資産評価損 6,195 5,858」
投資事業組合運用損は前期の8,451千円から14,433千円へ増加した一方、暗号資産評価損は6,195千円から5,858千円へ減少した。 - FY2025-H1投資事業組合運用損の増加と暗号資産評価損の減少有価証券報告書
「投資事業組合運用損 2,735 6,775 暗号資産評価損 4,597 3,754」
当中間連結会計期間の投資事業組合運用損は6,775千円へ増加した一方、暗号資産評価損は3,754千円へ減少した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「営業外費用 投資事業組合運用損 3,887 8,451 暗号資産評価損 ― 6,195」
投資事業組合運用損は前期の3,887千円から8,451千円へ増加し、前期に評価益だった暗号資産についても当期は6,195千円の評価損を計上した。 - FY2024-H1暗号資産評価損の再発と運用損の減少有価証券報告書
「営業外費用 投資事業組合運用損 2,977 2,735 暗号資産評価損 - 4,597」
前年同期に計上されていなかった暗号資産評価損4,597千円を計上した一方、投資事業組合運用損は前年同期の2,977千円から2,735千円へ減少した。 - FY2024-Q1暗号資産評価益の増加と運用損の減少有価証券報告書
「営業外収益 暗号資産評価益 461 2,290 営業外費用 投資事業組合運用損 1,740 1,054」
暗号資産評価益は前年同期の461千円から2,290千円へ増加し、投資事業組合運用損は1,740千円から1,054千円へ減少した。 - FY2023暗号資産評価損益の益転換と保有額開示有価証券報告書
「営業外収益 暗号資産評価益 - 7,090 営業外費用 投資事業組合運用損 4,741 3,887 暗号資産評価損 954 -」
暗号資産評価損は前期の954千円から評価益7,090千円へ転じ、投資事業組合運用損は3,887千円計上された。 - FY2023-Q3投資事業組合運用損の増加と暗号資産評価損の減少有価証券報告書
「投資事業組合運用損 3,935 4,245 暗号資産評価損 758 132」
第3四半期累計期間の投資事業組合運用損は4,245千円へ増加した一方、暗号資産評価損は132千円へ減少した。前四半期に記載された暗号資産評価益から、当四半期累計では評価損の計上に戻っている。 - FY2023-Q2投資事業組合運用損の継続と暗号資産評価益の計上有価証券報告書
「営業外収益 暗号資産評価益 - 625 営業外費用 投資事業組合運用損 2,164 2,977 暗号資産評価損 837 -」
当第2四半期累計期間は暗号資産評価損ではなく625千円の評価益を計上する一方、投資事業組合運用損は2,977千円継続して計上している。 - FY2023-Q1暗号資産評価損から評価益への転換有価証券報告書
「営業外収益 暗号資産評価益 59 461 営業外費用 投資事業組合運用損 448 1,740」
当四半期は暗号資産評価損ではなく461千円の評価益を計上した一方、投資事業組合運用損は1,740千円計上され、損益の内容が変化している。 - FY2022通期損失額の確定・増加有価証券報告書
「営業外費用 投資事業組合運用損 - 4,741 暗号資産評価損 - 954」
通期の投資事業組合運用損は4,741千円、暗号資産評価損は954千円となり、四半期累計開示から通期計上額へ確定した。 - FY2022-Q3投資事業組合運用損の増加と暗号資産評価損の継続有価証券報告書
「営業外費用 投資事業組合運用損 - 3,935 暗号資産評価損 - 758」
投資事業組合運用損は第2四半期累計期間の2,164千円から3,935千円へ増加し、暗号資産評価損758千円も継続して計上している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「営業外費用 投資事業組合運用損 ― 2,164 暗号資産評価損 ― 837」
当第2四半期連結累計期間に、投資事業組合運用損2,164千円および暗号資産評価損837千円を営業外費用として計上した。