GMOメディア(6180)・施策再掲
サービス間の有機的相互送客による集客効率化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「この二つの顧客接点をベースに、ユーザーのライフスタイルに合わせる形で新規サービスを提供していき、ユーザーとの接触回数と滞在時間の長期化を図っています。」
複数の顧客接点を基盤に新規サービスを提供し、接触回数と滞在時間の長期化を図る方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「運営するサービス間での相互送客を強化し、新規会員獲得のためのプロモーション費用を抑制することにより、各サービスの成長、収益性の向上を図っております。」
自社サービス間の相互送客によって獲得コストを抑え、成長と収益性を高める方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「運営するサービス間での相互送客を強化し、新規会員獲得のためのプロモーション費用を抑制することにより、各サービスの成長、収益性の向上を図っております。」
自社サービス間の相互送客によって新規会員獲得コストを抑え、各サービスの成長と収益性を高める施策を初めて明記している。