GMOメディア(6180)・リスク再掲
技術革新・ユーザーニーズ変化への対応遅れ
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
急速な技術革新への対応遅延による既存サービスの陳腐化・競争力低下と投資負担リスク457社が書いているテーマ・逆風469社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。95社中34社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループのこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合には、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術革新やユーザーニーズの変化への対応遅れによるユーザー・広告主離反リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループのこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合には、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術革新やユーザーニーズの変化への対応遅れによるユーザー・広告主離反のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは常にそれらに対応し、ユーザーニーズの変化・拡大に伴うサービスの提供を行うために、積極的な技術開発を行っております。しかしながら、当社グループのこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合には、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
積極的な技術開発を対策として掲げつつ、技術革新への対応遅れによるユーザー・広告主離反リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社のこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合には、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
技術革新やユーザーニーズの変化への対応遅れによるユーザー・広告主離反リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社のこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合には、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
技術革新やユーザーニーズの変化への対応遅れによるユーザー・広告主離反リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のこれまでの経験が生かせないような技術革新があり、適時に対応ができない場合、ユーザー及び広告クライアントが離れ、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
急速な技術革新やユーザーニーズの変化への対応が遅れた場合、ユーザー・広告主が離反するリスクを明示している。