GMOメディア(6180)・リスク再掲
GMOインターネットグループの取引方針変更と代替事業者確保
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社の方針・取引変更による事業継続リスク37社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、GMOインターネットグループとの取引条件等に大きな変更が生じた場合や、取引が困難となった際の代替事業者の確保に時間を要した場合等には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
グループとの取引条件変更や、取引困難時の代替事業者確保の遅れによるリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、GMOインターネットグループとの取引条件等に大きな変更が生じた場合や、取引が困難となった際の代替事業者の確保に時間を要した場合等には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
グループとの取引条件変更や、取引困難時の代替事業者確保の遅れによるリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、GMOインターネットグループとの取引条件等に大きな変更が生じた場合や、取引が困難となった際の代替事業者の確保に時間を要した場合等には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
グループとの取引条件変更や、取引困難時の代替事業者確保の遅れによるリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、GMOインターネットグループの当社に対する取引方針や条件等に大きな変更が生じた場合や、取引が困難となった際の代替事業者の確保に時間を要した場合等には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
グループの取引方針・条件変更や、取引困難時の代替事業者確保の遅れによるリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、GMOインターネットグループの当社に対する取引方針や条件等に大きな変更が生じた場合や、取引が困難となった際の代替事業者の確保に時間を要した場合等には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
親会社・グループ会社との取引方針や条件の変更、取引困難時の代替事業者確保の遅れを、従来のグループ内競合サービスのリスクとは別に開示している。