GMOメディア(6180)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、将来当社グループによる特定のサービスの提供もしくは特定の技術の利用に制限が課せられ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害や、サービス提供・技術利用の制限可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、将来当社グループによる特定のサービスの提供もしくは特定の技術の利用に制限が課せられ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害や、サービス提供・技術利用の制限可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、将来当社グループによる特定のサービスの提供もしくは特定の技術の利用に制限が課せられ、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害や、サービス提供・技術利用の制限可能性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、将来当社による特定のサービスの提供もしくは特定の技術の利用に制限が課せられ、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害や侵害主張に加え、将来のサービス提供・技術利用の制限可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「不測の事態、あるいは何らかの不備により第三者の知的財産権等を侵害してしまう可能性、もしくは、当社が使用する技術について侵害を主張され防御又は紛争の解決のための費用又は損失が発生する可能性は、否定できないものと認識しております。」
第三者の知的財産権侵害や侵害主張による費用・損失のリスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「不測の事態、あるいは何らかの不備により第三者の知的財産権等を侵害してしまう可能性、もしくは、当社が使用する技術について侵害を主張され防御又は紛争の解決のための費用又は損失が発生する可能性は、否定できないものと認識しております。」
自社の確認体制を記載する一方、第三者の知的財産権侵害や侵害主張に伴う費用・損失の可能性を開示している。