GMOメディア(6180)・施策再掲
オペレーションの最適化とマーケティング・開発・運用の内製化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス運営の内製化と共通インフラによる展開効率化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社スタッフの過半数がエンジニアやデザイナーであり、マーケティング・開発・運用の全てを社内で行っていることに加えて、システムインフラを各サービスで共用する体制をとっております。」
技術・デザイン人材を中心とした内製体制と共通インフラによる迅速・柔軟なサービス展開を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社スタッフの過半数が技術者であり、マーケティング・開発・運用の全てを社内で行っていることに加えて、システムインフラを各サービスで共用する体制をとっております。」
技術者中心の人員構成、マーケティング・開発・運用の内製、共通インフラを活用した迅速・柔軟なサービス展開を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社スタッフの過半数が技術者であり、マーケティング・開発・運用の全てを社内で行っている上、システムインフラを各サービスで共用する体制をとっております。」
技術者中心の人員構成、マーケティング・開発・運用の内製、サービス間の共通インフラを、迅速で柔軟なサービス展開と重複コスト抑制の手段として説明している。