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GMOメディア(6180)・施策前進

スマートフォン対応とアプリ中心化

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 220172018: 320182019: 12019
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「HTML5ゲームプラットフォーム「ゲソてん」については、ユーザーが着実に定着し、サービス訪問者が伸長したため、課金収益が着実に成長しております。4月にはPC向けに加えスマートフォン版を開始し、より多くのユーザーに様々なシーンで遊んでもらう事を目指しています。」

    ゲソてんのスマートフォン版を4月に開始し、スマートフォン対応を具体的なサービス展開へ進めた。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、WEB サイトやスマートフォンアプリのBtoC サービスを無料で提供して、その顧客接点を基に、広告掲載で収益を得ております。」

    無料のWEBサイト・スマートフォンアプリによるBtoCサービスを顧客接点とする事業モデルを継続して説明している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、WEB サイトやスマートフォンアプリのBtoC サービスを無料で提供して、その顧客接点を基に、広告掲載で収益を得ております。」

    WEBサイトとスマートフォンアプリを通じたBtoCサービスを顧客接点とする事業展開を継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「WEB・アプリともスマートフォン向けサービスの開発を強化してまいります。」

    スマートフォン向けサービスについて、WEBとアプリの双方で開発を強化する方針を継続している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ECメディアにおいては、サービスのスマートフォン対応をさらに進めた結果、スマートフォン会員が大幅に増加してアプリダウンロード数が増加しました。」

    ECメディアのスマートフォン対応を引き続き進めたと記載している。具体的な会員比率の進展はt4で記録する。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「今後は、スマートフォンアプリの開発・改良に更に注力し、より多くのファンを獲得していく所存です。」

    スマートフォン対応とアプリ強化を継続し、今後の重点施策として明記している。
  7. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では主力事業であるECメディア事業とソーシャルメディア事業を中心に、媒体のスマートフォン対応をさらに進めると共に」

    媒体のスマートフォン対応を引き続き進め、ECメディアではスマートフォン向けサービスの拡充を本格的に進めたと記載している。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社では主力事業であるECメディア事業とソーシャルメディア事業を中心に、媒体のスマートフォン対応をさらに進めると共に」

    ECメディアではスマートフォン向けサービスの拡充を本格化し、ソーシャルメディアではブラウザからアプリへの移行が進んだと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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