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GMOメディア、paizaと連携し 高校生のプログラミング教育と教務DXの支援を強化

GMOメディアとpaizaが、高校生のプログラミング教育と教員の教務DXを支援するため連携する。まず2024年9月を目途に、両社のサービス利用者へプログラミング教育の最新情報を配信し、今後はキャンペーンやイベント、共同コンテンツ制作も検討する。

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発表された内容

コエテコ Study byGMOpaiza ラーニング 学校フリーパス
適用分野(この発表が対象とする用途)

高校生のプログラミング教育、教員の教務DX、大学入学共通テストの「情報Ⅰ」受験対策

提供開始日2024年9月を目途(最新情報の提供開始予定)
会社が数字で示したこと
利用実績

paiza ラーニング 学校フリーパス:2023年度の申し込み学校数574校、クーポン発行数12万人超。paiza:登録者数約75万人、総受験回数2,760万回(いずれも2024年7月現在)。コエテコ Study byGMO:情報Ⅰの問題3,000問以上。

相手先と当社の関係
GMOメディア6180
当社との関係

今回、GMOメディアと連携。資本関係・人的関係については非開示。

相手先paiza株式会社

代表取締役社長/CEO:片山良平。ITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームを運営し、2024年7月現在の登録者数は約75万人、4,400社超の企業が採用に利用。所在地・資本金・設立年は非開示。

登録番号・有効期限

特許番号 第5649148号(paizaスキルチェック)。GMOメディアの生成AIによる作問技術は2024年5月に特許技術として出願。コエテコ Study byGMOの無償提供期限は2025年3月31日。

拠点(この発表が示した場所)

paiza ラーニング:260レッスン、2,100学習動画、4,500問の演習課題。

提供価格

コエテコ Study byGMO:2025年3月31日まで無償提供(実証実験への参加が条件)。paiza ラーニング 学校フリーパス:月額1,490円(税込)のpaiza ラーニングを対象校向けに無料提供。

業績への影響

業績に与える影響は軽微。

会社は契約金額には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

みんなのコード『2022年度プログラミング教育・高校「情報Ⅰ」実態調査報告書』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名コエテコ Study byGMO、paiza ラーニング 学校フリーパス
相手先paiza株式会社
相手先の概要代表取締役社長/CEO:片山良平。ITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームを運営し、2024年7月現在の登録者数は約75万人、4,400社超の企業が採用に利用。所在地・資本金・設立年は非開示。
当社との関係今回、GMOメディアと連携。資本関係・人的関係については非開示。
提供価格コエテコ Study byGMO:2025年3月31日まで無償提供(実証実験への参加が条件)。paiza ラーニング 学校フリーパス:月額1,490円(税込)のpaiza ラーニングを対象校向けに無料提供。
提供開始日2024年9月を目途(最新情報の提供開始予定)
適用分野高校生のプログラミング教育、教員の教務DX、大学入学共通テストの「情報Ⅰ」受験対策
登録番号・有効期限特許番号 第5649148号(paizaスキルチェック)。GMOメディアの生成AIによる作問技術は2024年5月に特許技術として出願。コエテコ Study byGMOの無償提供期限は2025年3月31日。
拠点の規模paiza ラーニング:260レッスン、2,100学習動画、4,500問の演習課題。
利用実績paiza ラーニング 学校フリーパス:2023年度の申し込み学校数574校、クーポン発行数12万人超。paiza:登録者数約75万人、総受験回数2,760万回(いずれも2024年7月現在)。コエテコ Study byGMO:情報Ⅰの問題3,000問以上。
業績への影響業績に与える影響は軽微。
出典みんなのコード『2022年度プログラミング教育・高校「情報Ⅰ」実態調査報告書』
この書類が述べていない項目(6件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年度大学入学共通テストへの「情報Ⅰ」追加を見据え、高校でのプログラミング教育における専門知識を持つ教員不足や教材準備などの課題を解決し、より多くの高校生が質の高い教育を受けられる環境をつくるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
GMOメディア、paizaと連携し 高校生のプログラミング教育と教務DXの支援を強化|GMOメディア(6180)の適時開示 | Komori