読む価値
37軽微
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
46
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高1,393,339千円
営業利益145,731千円前年比 +46.0%
経常利益146,374千円前年比 +43.6%
純利益(親会社株主帰属)99,806千円前年比 +59.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産4,524,946千円
うち純資産 1,985,757 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高
メディア事業1,213,42587.1%
ソリューション事業179,91312.9%
セグメント別利益
メディア事業107,15673.5%+77.8%
ソリューション事業38,57426.5%-2.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2022年2月7日に公表した業績予想を変更していない
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
広告単価の好調、ゲーム事業のユーザー数増加、課金収益・広告収益の好調。ソリューション事業ではエネルギー系クライアントの広告需要が減少した一方、ポイントCRMサービスの契約先・取引額が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 当期なし / 特別損失 当期なし
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 1,393,339千円 |
| 営業利益 | 145,731千円(前年比 +46.0%) |
| 経常利益 | 146,374千円(前年比 +43.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 99,806千円(前年比 +59.0%) |
| 総資産 | 4,524,946千円 |
| 純資産 | 1,985,757千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2022年2月7日に公表した業績予想を変更していない |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント メディア事業 / 売上高 1,213,425千円 / 前年同期比 非開示、セグメント ソリューション事業 / 売上高 179,913千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント メディア事業 / セグメント利益 107,156千円 / 前年同期比 77.8、セグメント ソリューション事業 / セグメント利益 38,574千円 / 前年同期比 -2.4 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期なし / 特別損失 当期なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 広告単価の好調、ゲーム事業のユーザー数増加、課金収益・広告収益の好調。ソリューション事業ではエネルギー系クライアントの広告需要が減少した一方、ポイントCRMサービスの契約先・取引額が増加。 |
この書類が述べていない項目(20件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告需要を背景に広告単価が好調に推移し、ゲーム事業ではユーザー数の増加により課金収益・広告収益が好調でした。一方、ソリューション事業ではウクライナ侵攻を受けてエネルギー系クライアントの広告需要が減少しました。収益認識基準の適用により、代理人取引に係る収益を総額表示から純額表示に変更しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。