読む価値
46定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
71.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高8,575百万円前年比 +71.5%
営業利益48百万円
経常利益60百万円
純利益(親会社株主帰属)7百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益4.20円
期末の財政状態
総資産4,633,484千円
うち純資産 1,889,284 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+510,769
投資-54,046
財務-11,171
純増減+445,552
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,642,705千円
セグメント別売上高メディア事業 6,420百万円(前年比 +65.3%)、その他メディア支援事業 2,155百万円(前年比 +93.0%)
セグメント別利益メディア事業 -111百万円、その他メディア支援事業 160百万円
地域別売上高7,336,791千円、1,212,922千円、25,976千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,900百万円
営業利益200百万円
経常利益200百万円
純利益130百万円
年間配当予想2.11円 → 38円
株主還元方針配当性向50%以上を基本
業績の増減要因
広告需要に支えられて広告単価が好調に推移し、各事業の広告媒体収益が順調に推移した。ゲーム事業ではユーザー数が伸び、課金収益と広告収益の両方が好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当連結会計年度は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 事業譲渡益 500千円 / 特別損失 計上なし
減価償却費31,509千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 8,575百万円(前年比 +71.5%) |
| 営業利益 | 48百万円 |
| 経常利益 | 60百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.20円 |
| 総資産 | 4,633,484千円 |
| 純資産 | 1,889,284千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 510,769千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -54,046千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -11,171千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,642,705千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,900百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 純利益 130百万円 |
| 年間配当予想 | 2.11円 → 38円 |
| 株主還元方針 | 配当性向50%以上を基本 |
| セグメント別売上高 | メディア事業 6,420百万円(前年比 +65.3%)、その他メディア支援事業 2,155百万円(前年比 +93.0%) |
| セグメント別利益 | メディア事業 -111百万円、その他メディア支援事業 160百万円 |
| 地域別売上高 | 7,336,791千円、1,212,922千円、25,976千円 |
| 減価償却費 | 31,509千円 |
| 減損損失 | 当連結会計年度は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 事業譲渡益 500千円 / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 広告需要に支えられて広告単価が好調に推移し、各事業の広告媒体収益が順調に推移した。ゲーム事業ではユーザー数が伸び、課金収益と広告収益の両方が好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正配当性向受注高・受注残高会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告需要に支えられて広告単価が好調に推移し、各事業の広告媒体収益が順調に推移した。ゲーム事業ではユーザー数が伸び、課金収益と広告収益の両方が好調に推移した。一方、新型コロナウイルス感染症による人の移動・施設利用制限の影響を受けた事業もあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。