AppBank(6177)・リスク再掲
ソーシャルメディア等による風評被害リスク
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
風評・報道・噂の流布による信用・レピュテーション低下リスク110社が書いているテーマ・逆風111社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ソーシャルメディアの普及と情報を半永久的に記録されるというウェブサイトの特性とが相まって、インターネット上の書き込みや、それを要因とするマスコミ報道等による風評被害が発生・拡散した場合には、当社グループのブランド訴求力、業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
ソーシャルメディアやインターネット上の書き込み・報道による風評被害リスクを再記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「ソーシャルメディアの普及と情報を半永久的に記録されるというウェブサイトの特性とが相まって、インターネット上の書き込みや、それを要因とするマスコミ報道等による風評被害が発生・拡散した場合には、当社のブランド訴求力、業績、財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
ソーシャルメディアやウェブサイト上の書き込み・報道による風評被害の発生・拡散が、ブランド訴求力、業績、財政状態に影響する可能性を一般的なリスクとして記載している。