AppBank(6177)・施策前進
継続的な新規事業・サービスの創出
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
継続的な新規事業・サービス創出による事業多角化18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「メディア共創企画事業やK-POPグループ等の海外アーティスト向けの日本国内における活動支援を契機に、エンターテインメントIPやAIソリューションを活用した地方経済の活性化事業も開始いたしました。」
継続的な新規事業創出の具体例として、メディア共創企画事業、海外アーティスト支援を起点とするエンターテインメントIP・AIソリューションを活用した地方経済活性化事業を開始している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「継続的な成長を実現するためには、既存事業の成長及び強化を図るだけでなく、様々な新規事業の創出やサービスの立ち上げに取り組み続けることが重要であると認識しております。」
既存事業の成長・強化に加え、新規事業・サービスの創出を継続する方針を再記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「スマートフォンの活用にかかわる事業領域は、製品やサービスの新陳代謝が著しい分野であり、このような環境の中で、継続的な成長を実現するためには、既存事業の成長及び強化を図るだけでなく、様々な新規事業の創出やサービスの立ち上げに取り組み続けることが重要であると認識しております。」
既存事業の成長・強化に加え、様々な新規事業やサービスの立ち上げを継続し、スマートフォンを活用した事業開発によって中長期の競争力と持続的成長につなげる方針を独立した課題として示している。