Komori
AppBank(6177)・施策再掲

多様なユーザー接点を活用した商圏拡大

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018-Q1再掲FY2021-Q1 – FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 12022
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メディア・O2O・金融を通じた事業収入の多様化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「「AppBank.net」等の自社メディア運営を通じて集めたユーザー並びにトラフィックに応じて広告収益等を獲得すると同時に、メディアに集まったユーザーを自社Eコマースサイトやサービスに送客することによって、物販収益の獲得を図る等、収益の拡大と事業多角化に取り組んでおります。」

    メディアで獲得したユーザー・トラフィックを自社Eコマースやサービスへ送客し、広告・物販の両面で収益拡大を図る方針を再記載している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「メディア事業において、「AppBank.net」等の自社メディア運営を通じて集めたユーザー並びにトラフィックに応じて広告収益等を獲得すると同時に、ユーザーを自社Eコマースサイトやサービスに送客することによって物販収益の獲得を図る等、収益の拡大と事業多角化に取り組んでおります。」

    メディアで獲得したユーザー・トラフィックを自社Eコマースへ送客し、広告収益と物販収益の両方を得る事業多角化の方針を再記載している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、メディアとストア両事業の統合施策として、「AppBank Storeうめだ」、「PRIVATE KITCHENヒソカ」の閉店イベントや動画を通じて商品紹介を行いました。」

    メディア・ストア統合施策として、閉店イベントおよび動画による商品紹介を実施し、多様なユーザー接点の活用を具体化している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「また、「AppBank.net」のみをメディアとして捉えるのではなく、ストア事業の運営しているEコマースサイトや店舗、イベント、あるいはメディア事業が運営している各種スマートフォンアプリも「AppBank.net」とシナジー効果の高いメディアとして捉え、多様なユーザーとの接点を活かした商圏展開を拡大させていくことが重要であると認識しております。」

    店舗・Eコマース・アプリ・イベントなど多様な接点をメディアと連携させ、オムニチャネル内のシナジーを高める方針を課題として明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
AppBankの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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