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AppBank(6177)・リスク再掲

個人情報漏洩リスク

FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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機密・個人情報漏洩リスク1039社が書いているテーマ・逆風1051社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1054件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの会員等の個人情報につきましては、当社グループのISMSに準じた規定に基づき、個人情報に関する社内でのアクセス権限の設定や個人情報保護に関する社内規程の整備、外部データセンターでの厳重な情報管理等、管理面及び物理的側面からもその取扱いには注意を払って管理に努めております。」

    ISMS準拠規定、アクセス権限、社内規程、外部データセンター、ファイアウォール、教育啓蒙による個人情報保護策を再記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの会員等の個人情報につきましては、2017年1月にISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得し、当社グループのISMSの規定に基づき、個人情報に関する社内でのアクセス権限の設定や個人情報保護に関する社内規程の整備、外部データセンターでの厳重な情報管理等、管理面及び物理的側面からもその取扱いには注意を払って管理に努めております。」

    ISMS、アクセス権限、社内規程、外部データセンター、ファイアウォール、教育啓蒙による個人情報保護策を再記載している。
  3. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、これらの個人情報を含むデータの漏洩等があった場合には、当社グループの信用低下を招きかねず、損害賠償の請求を受けるおそれもあり、その結果、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報の漏洩により信用低下や損害賠償請求につながる可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
AppBankの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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