AppBank(6177)・方針再掲
内部留保を優先する配当政策
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
13記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間においても配当金の支払いはなく、無配・内部留保優先の状態が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間についても配当金の支払いがないことを開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間についても配当金の支払いがないことを開示し、無配・内部留保優先の方針と整合している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがないことを開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、会社設立以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は、内部留保の充実を図る方針であります。」
会社設立以来無配を継続し、当面は内部留保の充実を優先する方針を再記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがないことを開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはないと開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、会社設立以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は、内部留保の充実を図る方針であります。」
会社設立以来配当を実施せず、当面は内部留保を優先する方針と、配当実施時期は未定との説明を再記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いがないことを開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(1)配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはないと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期においても配当金の支払いはないと開示しており、内部留保を優先する配当方針と整合する。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間についても配当金の支払額はないと開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「会社設立以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は、内部留保の充実を図る方針であります。」
当面は配当を行わず内部留保を充実させ、将来の配当は業績・財務状況・投資計画などを勘案して検討する方針を記載している。