Komori
決算説明資料6177AppBank情報通信・サービスその他

2025年12月期決算説明資料(スマートフォン用)

事業ポートフォリオ改革の進展により、通期は増収増益となり、営業赤字も縮小した。第4四半期から子会社2社を連結し、IP&コマース事業の売上に貢献し始めたほか、代表取締役を追加選定した。

読む価値
29軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
24.9
売上高前年比(%)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,242百万円+24.9%
営業利益-170百万円赤字
当四半期3か月の実績
売上高
367百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 第4四半期から子会社2社のP/Lを新規連結
  • 代表取締役を追加選定
  • AIソリューション事業を中心とした事業推進
セグメント別実績
IP&コマース事業
売上高
192百万円
メディア事業
売上高
166百万円
その他
売上高
9百万円
中期経営計画の目標
売上高
CAGR+40%
目標年度2030年12月期
営業利益率
10+%
目標年度2030年12月期
時価総額
100億円超の定着
目標年度2030年12月期まで
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 通期
売上高1,242百万円(前年比 +24.9%)
営業利益-170百万円(赤字)
当四半期3か月の実績売上高 367百万円
セグメント別実績IP&コマース事業 売上高 192百万円 / メディア事業 売上高 166百万円 / その他 売上高 9百万円
中期経営計画の目標売上高 CAGR+40% / 営業利益率 10+% / 時価総額 100億円超の定着
新しい施策第4四半期から子会社2社のP/Lを新規連結、代表取締役を追加選定、AIソリューション事業を中心とした事業推進
この書類が述べていない項目(23件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、事業ポートフォリオ改革の進捗に伴う増収増益・赤字幅縮小、第4四半期からの子会社2社のP/L連結開始によるIP&コマース事業への貢献を理由として挙げている。一方、メディア共創企画は一時的に売上が減少したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年12月期決算説明資料(スマートフォン用)|AppBank(6177)の適時開示 | Komori