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資本業務提携契約の締結、第三者割当により発行される新株式及び第15回新株予約権の発行、引受契約・割当契約の締結に関するお知らせ

AppBankは、光造パートナーズ、ダブルアール、musicaの3社と資本業務提携契約を結び、広告・メディア、IP商品、イベントなどで協業することを決めた。あわせて、第三者割当による新株式と新株予約権を発行し、最大で約18.8億円を調達する。

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規模
1876920000
円
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条件付き
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この提携で決まったこと

資本業務提携
6177AppBank
提携先合同会社光造パートナーズ / 合同会社ダブルアール / musica株式会社
提携の内容
  1. 1

    当社とSEM社がそれぞれ有する広告クライアントへの共同営業を検討しております。

  2. 2

    当社とSEM社がそれぞれ有するマーケティングサービスに関するノウハウとリソースを持ち寄り、レガシーメディア分野とデジタル分野、またインフルエンサーを活用した独自の広告サービスの開発を検討しております。

  3. 3

    当社がこれまでリーチできていなかった人気IPとのコラボレーション実施に向けた企画立案及び共同営業を検討しております。

  4. 4

    上記により許諾を得た人気IPを起用した企画によって、より魅力的かつ付加価値の高いコラボレーション商品開発やイベントの実施を検討しております。

  5. 5

    自社メディアサイトのリニューアル及びAIを活用したメディア運営体制の構築を検討しております。

  6. 6

    当社が構築したAIを活用したメディア運営体制を他社メディアに横展開し、新たにメディアコマースやアフィリエイト等の広告収益モデルの確立に向けた取り組みを検討しております。

  7. 7

    AI普及下における検索エンジン対策に関するサービス開発を検討しております。

  8. 8

    PLANA社、光造パートナーズ社、ダブルアール社と連携して開発した当社独自のマーケティングサービスを活用して販売を想定している、当社独自ブランドの商品開発面での協業を検討しております。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携による数値目標

2027年10月末時点で、5名体制を予定(うち1名採用済)

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

取得株式数光造パートナーズ社:新株予約権5,000個、500,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率1.52%(全て行使された場合)、ダブルアール社:新株予約権5,000個、500,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率1.52%(全て行使された場合)、musica社:新株予約権2,500個、250,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率5.61%(全て行使された場合)
取得価額新株予約権1個につき188円。割当先別の取得価額は非開示
持株比率光造パートナーズ社:資本関係なし、ダブルアール社:資本関係なし、musica社:6.98% → 光造パートナーズ社:1.52%(全て行使された場合)、ダブルアール社:1.52%(全て行使された場合)、musica社:5.61%(全て行使された場合)
役員の派遣クオンタムリープ社、PLANA社、musica社の代表者が当社の取締役または社外取締役である旨の記載はあるが、本提携に伴う新たな役員派遣は非開示
株式の保有方針光造パートナーズ社・ダブルアール社は非開示。musica社は基本的に株式を中長期に保有していく方針。一部売却の可能性あり。新株予約権は当社取締役会の承認なしに譲渡不可
主要株主の異動PLANA社は当社株式7.05%を保有 → PLANA社は新株予約権が全て行使された場合、当社の筆頭株主となる
提携先について
事業内容投資事業、コンサルティング事業/事業開発、コンサルティング事業/グループ企業の持株会社、資産管理会社、経営コンサルティング
所在地東京都渋谷区/神奈川県川崎市中原区/大阪府大阪市北区
資本金1百万円/10万円/40百万円
売上高164百万円(2024年12月期)/1百万円(2025年3月期)/22百万円(2025年5月期)
営業利益6百万円(2024年12月期)/▲9百万円(2025年3月期)/▲50百万円(2025年5月期)
業績への影響

事業展開が加速し、早期に当社の業績が改善することを見込む。主に売上高の増加に向けた協業を予定しているが、具体的な業績影響額は非開示

取締役会決議日2025年10月30日契約締結日2025年10月30日提携開始日2025年11月上旬(予定)株式取得日・払込期日2025年11月17日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称合同会社光造パートナーズ、合同会社ダブルアール、musica株式会社
提携先の事業内容投資事業、コンサルティング事業、事業開発、コンサルティング事業、グループ企業の持株会社、資産管理会社、経営コンサルティング
提携先の所在地東京都渋谷区、神奈川県川崎市中原区、大阪府大阪市北区
提携先の資本金1百万円、10万円、40百万円
提携先の売上高164百万円(2024年12月期)、1百万円(2025年3月期)、22百万円(2025年5月期)
提携先の営業利益6百万円(2024年12月期)、▲9百万円(2025年3月期)、▲50百万円(2025年5月期)
提携の種類資本業務提携
提携の内容当社とSEM社がそれぞれ有する広告クライアントへの共同営業を検討しております。、当社とSEM社がそれぞれ有するマーケティングサービスに関するノウハウとリソースを持ち寄り、レガシーメディア分野とデジタル分野、またインフルエンサーを活用した独自の広告サービスの開発を検討しております。、当社がこれまでリーチできていなかった人気IPとのコラボレーション実施に向けた企画立案及び共同営業を検討しております。、上記により許諾を得た人気IPを起用した企画によって、より魅力的かつ付加価値の高いコラボレーション商品開発やイベントの実施を検討しております。、自社メディアサイトのリニューアル及びAIを活用したメディア運営体制の構築を検討しております。、当社が構築したAIを活用したメディア運営体制を他社メディアに横展開し、新たにメディアコマースやアフィリエイト等の広告収益モデルの確立に向けた取り組みを検討しております。、AI普及下における検索エンジン対策に関するサービス開発を検討しております。、PLANA社、光造パートナーズ社、ダブルアール社と連携して開発した当社独自のマーケティングサービスを活用して販売を想定している、当社独自ブランドの商品開発面での協業を検討しております。
取得株式数光造パートナーズ社:新株予約権5,000個、500,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率1.52%(全て行使された場合)、ダブルアール社:新株予約権5,000個、500,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率1.52%(全て行使された場合)、musica社:新株予約権2,500個、250,000株相当、発行済株式総数に対する持株比率5.61%(全て行使された場合)
取得価額新株予約権1個につき188円。割当先別の取得価額は非開示
持株比率光造パートナーズ社:資本関係なし、ダブルアール社:資本関係なし、musica社:6.98% → 光造パートナーズ社:1.52%(全て行使された場合)、ダブルアール社:1.52%(全て行使された場合)、musica社:5.61%(全て行使された場合)
役員の派遣クオンタムリープ社、PLANA社、musica社の代表者が当社の取締役または社外取締役である旨の記載はあるが、本提携に伴う新たな役員派遣は非開示
提携による数値目標2027年10月末時点で、5名体制を予定(うち1名採用済)
株式の保有方針光造パートナーズ社・ダブルアール社は非開示。musica社は基本的に株式を中長期に保有していく方針。一部売却の可能性あり。新株予約権は当社取締役会の承認なしに譲渡不可
取締役会決議日2025年10月30日
契約締結日2025年10月30日
提携開始日2025年11月上旬(予定)
株式取得日・払込期日2025年11月17日
業績への影響事業展開が加速し、早期に当社の業績が改善することを見込む。主に売上高の増加に向けた協業を予定しているが、具体的な業績影響額は非開示
主要株主の異動PLANA社は当社株式7.05%を保有 → PLANA社は新株予約権が全て行使された場合、当社の筆頭株主となる
この書類が述べていない項目(3件)
合弁会社の概要出資比率契約期間

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

赤字事業の整理や既存事業の強化を進めてきたものの、赤字が継続し、財務体質の改善と収益力の強化が課題となっているため。新たなパートナーとの協業、M&A、AIソリューション開発などによって事業拡大、早期黒字化、企業価値向上を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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