Komori
決算説明資料6177AppBank情報通信・サービスその他

2024年12月期第3四半期決算説明資料(スマ―トフォン用)

第3四半期の売上高は前年同期比90.4%増の358百万円となった一方、営業損益は57百万円の赤字で、前四半期比では横ばいだった。メディア共創企画の収益貢献や夏季イベントによる増収に加え、新たな業務提携を進めている。

読む価値
30軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
90.4
%(売上高前年同期比)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高358百万円+90.4%
営業利益-57百万円
当四半期3か月の実績
売上高
358百万円
営業利益
-57百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 地方放送局と連携した地方産品EC・地方都市イベントの企画推進
  • クライメートスターズとの地域ブランディング提携
  • H MUSIC Entertainmentとの韓国アーティストのプロデュース提携
セグメント別実績
  • メディア事業
    売上高287百万円(前年比 +95.2%)
  • IP&コマース事業
    売上高70百万円(前年比 +100.0%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第3四半期
売上高358百万円(前年比 +90.4%)
営業利益-57百万円
当四半期3か月の実績売上高 358百万円 / 営業利益 -57百万円
セグメント別実績セグメント メディア事業 / 売上高 287百万円(前年比 +95.2%) / 利益 非開示、セグメント IP&コマース事業 / 売上高 70百万円(前年比 +100.0%) / 利益 非開示
新しい施策地方放送局と連携した地方産品EC・地方都市イベントの企画推進、クライメートスターズとの地域ブランディング提携、H MUSIC Entertainmentとの韓国アーティストのプロデュース提携
この書類が述べていない項目(24件)
経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メディア事業では新事業が継続的に収益貢献し、IP&コマース事業では夏季イベントによる増収があったため。また、地方放送局との連携や地域ブランディング、韓国アーティストのプロデュースに関する提携を進めている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期第3四半期決算説明資料(スマ―トフォン用)|AppBank(6177)の適時開示 | Komori