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2024年12月期第2四半期決算説明資料

2024年4~6月期は、メディア共創企画の収益貢献が始まり、売上高が前年同期比35.8%増の175百万円となった。営業損失は51百万円と、前年同期の87百万円から赤字幅が縮小した。

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35.8
売上高の前年同期比(%)
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決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高175百万円+35.8%
営業利益-51百万円
経常利益-52百万円
純利益-52百万円
販管費61百万円
当四半期3か月の実績売上高175百万円、営業損失51百万円、経常損失52百万円、当期純損失52百万円(2024年4~6月)
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • PLANA、STPR、クオンタムリープとの戦略的資本業務提携
  • PLANAと地方放送局を活用したメディア共創企画事業の開始
  • 浅草×ラブライブ、原宿×すとぷりのコラボイベント
  • YURINAN-鎌倉店の新規出店
  • IP×地方をコンセプトとした商品開発・地方展開
  • 代表取締役の変更を含む新経営体制への移行
  • DXソリューション事業の撤退および3bitterの事業売却
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 店舗数1店+1店(新規出店予定)
  • イベント数2回実施/年合計5~6回企画中
  • 提携IP数15件
  • シナジー施策の創出数2施策
  • キャラクタービジネス市場規模約2.5兆円(2022年度)
セグメント別実績
  • メディア事業
    売上高133百万円
    営業利益9百万円
  • IP&コマース事業
    売上高42百万円
    営業利益-40百万円
  • DX事業
    売上高0百万円
中期経営計画の目標
  • 売上高成長率
    目標年度2026年12月期
    目標値CAGR+70%/年、2023年12月期比で5倍弱
  • 営業利益率
    目標年度2026年12月期
    目標値必達8.0%、目標15.0%
  • メディア事業
    目標年度2026年12月期
    目標値継続黒字、収益性改善
  • IP&コマース店舗数
    目標年度2026年12月期
    目標値8店超
  • イベント数
    目標年度2026年12月期
    目標値年10回超
  • 提携IP数
    目標年度2026年12月期
    目標値20件超
  • シナジー施策の創出数
    目標年度2026年12月期
    目標値5施策
財務目標
2026年12月期の営業利益率:必達8.0%、目標15.0%。ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率は非開示
市場規模・シェア
国内キャラクタービジネス市場:約2.5兆円。商品化権市場規模は2022年度1兆2,736億円。自社シェアは非開示
店舗数・拠点数
期中にYURINAN-鎌倉店を2024年8月末に新規出店予定。2Q時点の中期事業目標欄では1店+1店と記載。出退店実績は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第2四半期
売上高175百万円(前年比 +35.8%)
営業利益-51百万円
経常利益-52百万円
純利益-52百万円
販管費61百万円
当四半期3か月の実績売上高175百万円、営業損失51百万円、経常損失52百万円、当期純損失52百万円(2024年4~6月)
セグメント別実績セグメント メディア事業 / 売上高 133百万円 / 営業利益 9百万円、セグメント IP&コマース事業 / 売上高 42百万円 / 営業利益 -40百万円、セグメント DX事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 非開示
主要KPI指標名 店舗数 / 値 1店+1店(新規出店予定) / 前年同期比 非開示、指標名 イベント数 / 値 2回実施/年合計5~6回企画中 / 前年同期比 非開示、指標名 提携IP数 / 値 15件 / 前年同期比 非開示、指標名 シナジー施策の創出数 / 値 2施策 / 前年同期比 非開示、指標名 キャラクタービジネス市場規模 / 値 約2.5兆円(2022年度) / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期中にYURINAN-鎌倉店を2024年8月末に新規出店予定。2Q時点の中期事業目標欄では1店+1店と記載。出退店実績は非開示
中期経営計画の目標目標年度 2026年12月期 / 項目 売上高成長率 / 目標値 CAGR+70%/年、2023年12月期比で5倍弱、目標年度 2026年12月期 / 項目 営業利益率 / 目標値 必達8.0%、目標15.0%、目標年度 2026年12月期 / 項目 メディア事業 / 目標値 継続黒字、収益性改善、目標年度 2026年12月期 / 項目 IP&コマース店舗数 / 目標値 8店超、目標年度 2026年12月期 / 項目 イベント数 / 目標値 年10回超、目標年度 2026年12月期 / 項目 提携IP数 / 目標値 20件超、目標年度 2026年12月期 / 項目 シナジー施策の創出数 / 目標値 5施策
財務目標2026年12月期の営業利益率:必達8.0%、目標15.0%。ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率は非開示
市場規模・シェア国内キャラクタービジネス市場:約2.5兆円。商品化権市場規模は2022年度1兆2,736億円。自社シェアは非開示
新しい施策PLANA、STPR、クオンタムリープとの戦略的資本業務提携、PLANAと地方放送局を活用したメディア共創企画事業の開始、浅草×ラブライブ、原宿×すとぷりのコラボイベント、YURINAN-鎌倉店の新規出店、IP×地方をコンセプトとした商品開発・地方展開、代表取締役の変更を含む新経営体制への移行、DXソリューション事業の撤退および3bitterの事業売却
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

PLANAとのメディア共創企画事業が収益貢献を開始したことに加え、メディア事業で人件費などのコスト削減と収益性の高い領域へのリソース集中を進めたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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