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第三者割当による第10回新株予約権の資金使途変更に関するお知らせ

第10回新株予約権で調達した資金の使途を変更した。システム開発関連への配分を180百万円から151百万円に減らし、その内訳と支出予定時期を見直した一方、営業チームの拡充への配分を30百万円から31百万円に増やした。

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中立
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規模
29
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第三者割当による第10回新株予約権の発行

調達する資金の額

当初想定の手取り額205百万円、変更前の実際の手取り額176百万円

資金の具体的な使途
システム開発に係る人員採用、オフィス増床等のための資金(合計)金額 151百万円・支出予定時期 2022年7月~2024年7月
システムの開発に係る人員採用、オフィス増床等のための資金金額 45百万円・支出予定時期 2022年7月~2024年2月
サービス運営に係る人員採用、物件賃貸借のための資金金額 75百万円・支出予定時期 2022年7月~2024年2月
営業チームの拡充金額 31百万円・支出予定時期 2022年7月~2024年7月
IPコラボレーションの限定グッズ製造代金金額 25百万円・支出予定時期 2022年7月~2022年12月
新株予約権の条件
行使価額
行使価額の修正あり。修正の下限は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2022年6月30日付開示 / 種類 新株式及び第10回新株予約権の発行 / 金額 当初想定の手取り額205百万円
業績への影響
資金使途の変更による業績への影響は軽微であると見込んでおります
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による第10回新株予約権の発行
調達する資金の額当初想定の手取り額205百万円、変更前の実際の手取り額176百万円
資金の具体的な使途内容 システム開発に係る人員採用、オフィス増床等のための資金(合計) / 金額 151百万円 / 支出予定時期 2022年7月~2024年7月、内容 システムの開発に係る人員採用、オフィス増床等のための資金 / 金額 45百万円 / 支出予定時期 2022年7月~2024年2月、内容 サービス運営に係る人員採用、物件賃貸借のための資金 / 金額 75百万円 / 支出予定時期 2022年7月~2024年2月、内容 営業チームの拡充 / 金額 31百万円 / 支出予定時期 2022年7月~2024年7月、内容 IPコラボレーションの限定グッズ製造代金 / 金額 25百万円 / 支出予定時期 2022年7月~2022年12月
行使価額行使価額の修正あり。修正の下限は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2022年6月30日付開示 / 種類 新株式及び第10回新株予約権の発行 / 金額 当初想定の手取り額205百万円
業績への影響資金使途の変更による業績への影響は軽微であると見込んでおります
この書類が述べていない項目(22件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新株予約権の行使価額の修正により手取り額が当初想定の205百万円から176百万円となったこと、「IP×地域コラボレーション事業」の人件費や物件賃貸借費用等への充当が想定より早く進んだこと、子会社株式の譲渡に伴いシステム部がグループ外へ転出し、システム部の運営資金に関する資金使途と支出予定時期を変更する必要が生じたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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