Komori
ブランジスタ(6176)・事実中間セグメント業績更新直近の決算(2026-08-14)では「その他」

電子雑誌関連売上減少とソリューション関連売上増加

FY2021-Q2に初出。16回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-14。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q2 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – 2026-08-142021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
電子雑誌関連売上減少とソリューション関連売上増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「プロモーション支援事業は、売上高1,616百万円(前年同四半期比7.3%増)、セグメント利益660百万円(同4.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間のセグメント別業績を更新している。プロモーション支援事業は増収増益、メディア事業は減収増益、ソリューション事業は減収減益となった。
  2. FY2026-H1中間セグメント業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高1,112百万円(前中間連結会計期間比10.3%増)、セグメント利益473百万円(同12.4%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、プロモーション支援事業が売上高1,112百万円・セグメント利益473百万円で増収増益となった。メディア事業は売上高932百万円・利益131百万円、ソリューション事業は売上高395百万円・利益73百万円となった。
  3. FY2025通期セグメント業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高2,055百万円、セグメント利益909百万円となりました。」

    通期のプロモーション支援事業は売上高2,055百万円、セグメント利益909百万円、メディア事業は売上高2,060百万円・利益296百万円、ソリューション事業は売上高998百万円・利益142百万円となった。
  4. FY2025-H1中間セグメント業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高1,009百万円(前中間連結会計期間比28.5%増)、セグメント利益421百万円(同43.6%増)となりました。」

    中間期の各セグメントは、プロモーション支援事業が増収増益、メディア事業が売上高968百万円・利益124百万円で減収減益、ソリューション事業が売上高587百万円で増収・利益77百万円で減益となった。
  5. FY2024通期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高1,667百万円(前年同期比55.3%増)、セグメント利益657百万円(同78.4%増)となりました。」

    通期では、プロモーション支援事業が売上高1,667百万円・セグメント利益657百万円、メディア事業が売上高2,109百万円・利益260百万円、ソリューション事業が売上高972百万円・利益197百万円となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高785百万円(前年同四半期比75.1%増)、セグメント利益293百万円(同98.8%増)となりました。」

    第2四半期累計のプロモーション支援事業は売上高785百万円、セグメント利益293百万円となり、前年同期比でそれぞれ75.1%増、98.8%増となった。メディア事業は売上高1,055百万円・利益149百万円、ソリューション事業は売上高475百万円・利益114百万円となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高332百万円(前年同四半期比75.5%増)、セグメント利益89百万円(同183.6%増)となりました。」

    第1四半期のプロモーション支援事業は売上高332百万円、セグメント利益89百万円となった。メディア事業は売上高563百万円・利益92百万円、ソリューション事業は売上高246百万円・利益58百万円となった。
  8. FY2023通期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高1,073百万円、セグメント利益368百万円となりました。」

    通期のプロモーション支援事業は売上高1,073百万円、セグメント利益368百万円となった。メディア事業は売上高2,258百万円・利益214百万円、ソリューション事業は売上高970百万円・利益159百万円となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高760百万円、セグメント利益282百万円となりました。 以上の結果、メディア事業は、売上高1,723百万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益184百万円(前年同期比2.3%増)となりました。 以上の結果、ソリューション事業は、売上高746百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益120百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の3報告セグメントについて、プロモーション支援は売上高760百万円・利益282百万円、メディアは増収増益、ソリューションは減収増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期セグメント売上・利益更新有価証券報告書

    「以上の結果、メディア事業は、売上高1,207百万円(前年同期比20.2%増)、セグメント利益138百万円(前年同期比26.9%増)となりました。 以上の結果、プロモーション支援事業は、売上高448百万円、セグメント利益147百万円となりました。 以上の結果、ソリューション事業は、売上高501百万円(前年同期比2.1%減)、セグメント利益80百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    第2四半期累計の3報告セグメントについて、メディアは増収増益、プロモーション支援は売上高448百万円・セグメント利益147百万円、ソリューションは減収減益となった。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「報告セグメントを従来の「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントから、「メディア事業」「プロモーション支援事業」「ソリューション事業」の3区分に変更しております。」

    新たなプロモーション支援事業の開始に伴い、売上開示の区分が単一セグメントから3区分へ再編された。当第1四半期の売上高はメディア630百万円、プロモーション支援189百万円、ソリューション253百万円、その他40百万円となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期売上内訳更新有価証券報告書

    「なお、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上の内訳を示すと、電子雑誌関連が1,640百万円、ソリューション関連が766百万円、その他子会社が100百万円となりました(注)。」

    第3四半期累計の売上内訳として、電子雑誌関連1,640百万円、ソリューション関連766百万円、その他子会社100百万円を開示した。
  13. FY2022-Q2第2四半期売上内訳更新有価証券報告書

    「なお、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上の内訳を示すと、電子雑誌関連が1,100百万円、ソリューション関連が512百万円、その他子会社が67百万円となりました(注)。」

    第2四半期累計の売上内訳として、電子雑誌関連1,100百万円、ソリューション関連512百万円、その他子会社67百万円を開示した。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上の内訳を示すと、電子雑誌関連が527百万円、ソリューション関連が257百万円、その他子会社が35百万円となりました(注)。」

    第1四半期の売上内訳は、電子雑誌関連527百万円、ソリューション関連257百万円、その他子会社35百万円となった。ただし、収益認識会計基準等の適用により前年同期と収益の会計処理が異なるため、本文では前年同期比の割合を記載していない。なお、収益認識関係の注記では電子雑誌527,360千円、ソリューション257,627千円、その他11,909千円として開示している。
  15. FY2021-Q3両主要区分の増収有価証券報告書

    「なお、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上の内訳を示すと、電子雑誌関連が1,623百万円(前年同四半期比16.1%増)、ソリューション関連が759百万円(同14.6%増)、その他子会社が102百万円(同11.9%増)となりました(注)。」

    前四半期に減少していた電子雑誌関連売上が16.1%増に転じ、ソリューション関連売上も14.6%増となった。その他子会社も11.9%増となっている。
  16. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「なお、当社グループは「企業プロモーション支援を目的とした電子メディア事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、売上の内訳を示すと、電子雑誌関連が1,084百万円(前年同四半期比4.5%減)、ソリューション関連が519百万円(同16.4%増)、その他子会社が72百万円(同14.7%増)となりました(注)。」

    単一セグメント内の売上内訳として、電子雑誌関連は1,084百万円で前年同期比4.5%減、ソリューション関連は519百万円で同16.4%増、その他子会社は72百万円で同14.7%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子雑誌関連売上減少とソリューション関連売上増加|ブランジスタ(6176)の変遷 | Komori