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ブランジスタ(6176)・事実再掲

権利確定条件付き有償新株予約権の業績・株価条件

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20202018: 220182019: 020192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、2017年1月1日から2021年12月31日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも2,500円を超えた場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとする。」

    有償新株予約権について、2016年9月期営業利益5億円超過および2017年から2021年までの株価終値2,500円超という権利行使条件を継続して開示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した2016年9月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において、営業利益が5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。②新株予約権者は、2017年1月1日から2021年12月31日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも2,500円を超えた場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとする。」

    2016年9月期営業利益5億円超過及び2017年から2021年までの株価終値2,500円超という権利確定条件を継続して開示している。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した2016年9月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において、営業利益が5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。 ②新株予約権者は、2017年1月1日から2021年12月31日までの間において、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも2,500円を超えた場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとする。」

    2016年3月付与の普通株式50,000株の権利確定条件として、2016年9月期の営業利益5億円超過および2017年1月1日から2021年12月31日までの株価終値2,500円超を定めている。権利行使価格は1,467円である。
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