Komori
ブランジスタ(6176)・リスク削除

オンラインゲーム利用者の嗜好変化とニーズ対応

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20192016: 220162017: 320172018: 420182019: 32019
同じテーマの他社
ユーザー嗜好変化への対応困難22社が書いているテーマ・逆風22社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「前期に記載しておりました㈱ブランジスタゲームは、全株式を譲渡したため、連結子会社から除外いたしました。」

    ゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクは当年度のリスク記載から消えており、ゲーム子会社の譲渡・連結除外が確認される。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「オンラインゲーム市場においては、ユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、ユーザーニーズの的確な把握や、ニーズへの対応が何らかの要因によりできない場合には、ユーザーへの訴求力が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好の変化とニーズ対応不能による訴求力低下のリスクを継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。格付けは quantified=false、materialized=false。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループが参入したオンラインゲーム市場においては、ユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、ユーザーニーズの的確な把握や、ニーズへの対応が何らかの要因によりできない場合には、ユーザーへの訴求力が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    ゲーム利用者の嗜好変化とニーズ対応不能による訴求力低下のリスクを継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    オンラインゲーム利用者の嗜好変化・ニーズ対応リスクについて、重要な変更がないとする記載がある。
  11. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループが参入したオンラインゲーム市場においては、ユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、ユーザーニーズの的確な把握や、ニーズへの対応が何らかの要因によりできない場合には、ユーザーへの訴求力が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好の変化とニーズ対応不能による訴求力低下のリスクを継続している。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「オンラインゲーム市場においては、ユーザーの嗜好の移り変わりが激しく、ユーザーニーズの的確な把握や、ニーズへの対応が何らかの要因によりできない場合には、ユーザーへの訴求力が低下する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    ユーザー嗜好の変化が激しいことと、ニーズ把握・対応ができない場合の訴求力低下をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オンラインゲーム利用者の嗜好変化とニーズ対応|ブランジスタ(6176)の変遷 | Komori