ブランジスタ(6176)・事実為替換算調整勘定増加
台湾子会社連結に伴う為替換算調整勘定の発生
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
27記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
円安による為替換算調整勘定の変動37社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中16社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 5,330 6,588」
為替換算調整勘定は前年度末の5,330千円から6,588千円へ増加した。 - FY2025為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 3,884 5,330」
為替換算調整勘定は前年度末の3,884千円から5,330千円へ増加した。 - FY2025-H1為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定 3,884 3,693」
為替換算調整勘定は前年度末の3,884千円から3,693千円へ減少した。 - FY2024為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,158 3,884」
為替換算調整勘定は前年度末の4,158千円から3,884千円へ減少した。 - FY2024-Q2為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,158 4,501」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,158千円から4,501千円へ増加した。 - FY2024-Q1為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,158 4,104」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,158千円から4,104千円へ減少した。 - FY2023為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,114 4,158」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,114千円から4,158千円となった。 - FY2023-Q3為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,114 4,268」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,114千円から4,268千円へ154千円増加した。 - FY2023-Q2為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,114 3,255」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,114千円から3,255千円へ減少した。 - FY2023-Q1為替換算調整勘定減少有価証券報告書
「為替換算調整勘定 4,114 3,010」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の4,114千円から3,010千円へ減少した。 - FY2022-Q3為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 1,693 4,166」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の1,693千円から4,166千円へ増加した。 - FY2022-Q2為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 1,693 2,964」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の1,693千円から2,964千円へ増加した。 - FY2022-Q1為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 1,693 2,480」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の1,693千円から2,480千円へ787千円増加した。 - FY2021-Q3為替換算調整勘定増加有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 482 1,438」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△482千円から1,438千円となり、プラス残高が拡大した。 - FY2021-Q2為替換算調整勘定のプラス転換有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 482 964」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の△482千円から964千円へ変動し、マイナス残高からプラスに転じた。 - FY2021-Q1為替換算調整勘定残高縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 482 △ 244」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△482千円から△244千円となり、マイナス残高が縮小した。 - FY2020為替換算調整勘定残高縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △99 △1,457」
為替換算調整勘定は前年度末のマイナス1,457千円から当年度末のマイナス482千円へ縮小した。 - FY2020-Q3為替換算調整勘定残高縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 1,457 △ 374」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△1,457千円から△374千円となり、マイナス残高が縮小した。 - FY2020-Q2為替換算調整勘定残高縮小有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 1,457 △ 780」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△1,457千円から△780千円となり、マイナス残高が縮小した。 - FY2020-Q1為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 1,457 △ 437」
為替換算調整勘定は前連結会計年度末の△1,457千円から△437千円となり、マイナス残高が縮小した。 - FY2019為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △99 △1,457」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の△99千円から当年度末の△1,457千円となった。 - FY2019-Q3為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 99 △ 1,415」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の△99千円から△1,415千円となった。 - FY2019-Q2為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 99 △ 816」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の△99千円から△816千円となった。 - FY2019-Q1為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 △ 99 △ 708」
台湾子会社等の連結に伴う為替換算調整勘定が、前連結会計年度末の△99千円から△708千円となった。 - FY2018為替換算調整勘定残高更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 - △ 99」
台湾子会社の連結に伴う為替換算調整勘定を△99千円計上した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「為替換算調整勘定 - △ 852」
台湾子会社の連結に伴う為替換算調整勘定が△852千円となり、前連結会計年度末のゼロからマイナスが拡大した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「為替換算調整勘定 - △ 564」
台湾現地法人の連結に伴い、その他の包括利益累計額に為替換算調整勘定564千円のマイナスを計上した。