ブランジスタ(6176)・方針達成
収益認識に関する会計基準の2022年9月期適用予定
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、顧客との契約における履行義務の識別を行った結果、電子雑誌広告売上について、これまでは広告掲載の一時点で収益を認識しておりましたが、契約期間に応じて一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」
2022年9月期の期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。電子雑誌広告売上の認識方法も、広告掲載時点から契約期間にわたる認識へ変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用予定です。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年9月期の期首から適用予定です。なお、当該会計基準等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中です。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中であることを初めて開示している。