ブランジスタ(6176)・施策再掲
テレワーク・オンライン営業への移行による事業継続対応
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行等により就業人員が不足した場合には、既存事業の売上や新事業の開拓、新サービスの販売に影響が出る可能性があります。」
感染症による就業人員不足や対面営業制限への対応として、採用、非対面営業のノウハウ構築、テレワーク等を進める方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、当社グループにおいては従業員の安全確保と感染拡大防止の観点から、テレワークの実施やオンラインでのリモート営業を開始するとともに、新型コロナウイルス感染症の影響を受けにくいお取り寄せ商品を販売する企業への営業活動を強化するなど、新たな営業手法、サービスの拡充に取り組んでおります。」
テレワーク、オンライン・リモート営業、取り寄せ商品を販売する企業への営業強化を実施し、感染症下での事業継続手法を具体化した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社においてはテレワークを実施し、感染拡大の防止に努めながら、お取り寄せ特集への広告掲載が対象となる企業に対し、オンラインでの営業活動に力を入れてまいりました。」
感染拡大防止のためテレワークを実施し、従来の訪問営業が困難な状況に対してオンライン営業へ注力した施策を初めて記載している。