有形固定資産取得を中心とする投資支出
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2026通期設備投資額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は829百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替及び生産工程の自動化を目的としたものであります。」
通期設備投資額は531百万円から829百万円へ増加し、生産設備の増強、老朽代替、生産工程自動化を主な目的としている。 - 2026-06-18その他株主総会
「当連結会計年度に実施しました設備投資の総額は、829百万円であります。」
2026年3月期の設備投資額を829百万円として更新している。 - FY2026-H1中間期の設備投資支出を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出317百万円、定期預金への預入による支出123百万円、定期預金の払戻による収入429百万円などにより44百万円の支出(前中間連結会計期間は464百万円の支出)となりました。」
中間期の有形固定資産取得支出は317百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは44百万円の支出となった。 - FY2025通期設備投資額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は531百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。」
通期設備投資額は1,542百万円から531百万円へ更新され、提出会社457百万円、連結子会社74百万円を生産設備の増強・老朽代替に投じている。 - FY2025-H1中間期の設備投資・投資キャッシュ・フローを更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出401百万円などにより464百万円の支出(前中間連結会計期間は724百万円の支出)となりました。」
中間期の有形固定資産取得支出は401百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは464百万円の支出となった。 - FY2024通期設備投資額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は1,542百万円であります。その主なものは、当社における熊本製造所の冶金棟建設による、建物及びその附属設備や生産設備等への投資によるものであります。」
設備投資総額1,542百万円、提出会社1,409百万円、連結子会社133百万円を計上し、熊本製造所冶金棟の建設関連投資が主因となっている。 - FY2024-Q3第3四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は 11,362 百万円(前連結会計年度末 10,528 百万円)となり、833百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,172百万円減少し、建物及び構築物(純額)が1,488百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が261百万円増加したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は11,362百万円となり、前年度末から833百万円増加した。建設仮勘定が1,172百万円減少する一方、建物・構築物が1,488百万円、機械装置・運搬具が261百万円増加している。 - FY2024-Q2第2四半期の設備投資・固定資産構成を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産の部は、26,629百万円(前連結会計年度末26,253百万円)となり、376百万円増加いたしました。流動資産は15,361百万円(前連結会計年度末15,724百万円)となり、363百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が386百万円減少、原材料及び貯蔵品が184百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は11,268百万円(前連結会計年度末10,528百万円)となり、740百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,083百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が1,373百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が223百万円増加したことによるものであります。」
固定資産は前年度末比740百万円増加し、建設仮勘定が1,083百万円減少する一方、建物及び構築物が1,373百万円、機械装置及び運搬具が223百万円増加した。投資活動による有形固定資産取得支出は671百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産の部は、25,891百万円(前連結会計年度末26,253百万円)となり、361百万円減少いたしました。流動資産は15,295百万円(前連結会計年度末15,724百万円)となり、429百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が286百万円減少、受取手形及び売掛金が156百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は10,595百万円(前連結会計年度末10,528百万円)となり、67百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が113百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が149百万円増加したことによるものであります。」
第1四半期末の固定資産は10,595百万円となり、前年度末から67百万円増加した。建設仮勘定は113百万円減少し、建物及び構築物は149百万円増加している。 - FY2023通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は1,630百万円であります。その主なものは、当社における熊本製造所の冶金棟建設及びその附属設備設置に伴う建設仮勘定の増加によるものであります。設備投資は提出会社1,524百万円、連結子会社106百万円を実施しました。」
通期設備投資額は1,630百万円となり、前年度の410百万円から増加した。主因は熊本製造所冶金棟建設・附属設備設置で、提出会社1,524百万円、連結子会社106百万円を投資している。 - FY2023-Q3第3四半期の固定資産・建設仮勘定を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,394百万円(前連結会計年度末10,048百万円)となり、345百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が610百万円増加したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は10,394百万円となり、前連結会計年度末から345百万円増加した。主な増加要因として建設仮勘定610百万円の増加を記載している。 - FY2023-Q2第2四半期の設備投資・建設仮勘定を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,458百万円(前連結会計年度末10,048百万円)となり、410百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が547百万円増加したことによるものであります。 当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出919百万円などにより1,010百万円の支出(前年同期は264百万円の支出)となりました。」
第2四半期末の固定資産は10,458百万円となり、建設仮勘定が547百万円増加した。有形固定資産の取得による支出は919百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは1,010百万円の支出となった。 - FY2023-Q1第1四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,440百万円(前連結会計年度末10,048百万円)となり、391百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が456百万円増加、土地が78百万円増加したことによるものであります。」
第1四半期末の固定資産は391百万円増加し、建設仮勘定456百万円、土地78百万円の増加を記載している。 - FY2022通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は 410 百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。 設備投資は提出会社365百万円、連結子会社45百万円を実施しました。」
通期設備投資額は410百万円で、提出会社365百万円、連結子会社45百万円。生産設備の増強・老朽代替を主目的としている。 - FY2022-Q3第3四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,143百万円(前連結会計年度末10,533百万円)となり、390百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が299百万円減少、建物及び構築物(純額)が108百万円減少したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は前連結会計年度末から390百万円減少し、機械装置及び運搬具299百万円、建物及び構築物108百万円の減少を記載している。 - FY2022-Q2第2四半期の有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出193百万円などにより264百万円の支出(前年同期は209百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は193百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは264百万円の支出となった。 - FY2022-Q1第1四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,355百万円(前連結会計年度末10,533百万円)となり、178百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が125百万円減少、建物及び構築物(純額)が51百万円減少したことによるものであります。」
第1四半期末の固定資産は前連結会計年度末から178百万円減少し、機械装置及び運搬具125百万円、建物及び構築物51百万円の減少を記載している。 - FY2021通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は321百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。 設備投資は提出会社298百万円、連結子会社22百万円を実施しました。」
通期設備投資額は前年度の695百万円から321百万円へ更新され、提出会社298百万円、連結子会社22百万円を生産設備の増強・老朽代替に投じている。 - FY2021-Q3第3四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,660百万円(前連結会計年度末11,195百万円)となり、534百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が304百万円減少、建物及び構築物(純額)が224百万円減少したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は前連結会計年度末から534百万円減少し、機械装置及び運搬具304百万円、建物及び構築物224百万円の減少を記載している。 - FY2021-Q2第2四半期の有形固定資産取得支出を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出277百万円などにより209百万円の支出(前年同期は1,043百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は277百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは209百万円の支出となった。 - FY2021-Q1第1四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は10,948百万円(前連結会計年度末11,195百万円)となり、247百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が125百万円減少、建物及び構築物(純額)が121百万円減少したことによるものであります。」
第1四半期末の固定資産は247百万円減少し、機械装置及び運搬具と建物及び構築物の減少を記載している。 - FY2020通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は695百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。設備投資は提出会社599百万円、連結子会社96百万円を実施しました。」
通期設備投資総額は695百万円で、提出会社599百万円、連結子会社96百万円。生産設備の増強と老朽代替を主な目的としている。 - FY2020-Q3第3四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は11,362百万円(前連結会計年度末11,649百万円)となり、287百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が148百万円減少、機械装置及び運搬具(純額)が107百万円減少したことによるものであります。」
第3四半期末の固定資産は287百万円減少し、建物及び構築物と機械装置及び運搬具の減少を記載している。 - FY2020-Q2第2四半期設備投資を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1,017百万円などにより1,043百万円の支出(前年同期は847百万円の支出)となりました。この結果、フリー・キャッシュ・フローは29百万円の支出(前年同期は520百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,017百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは1,043百万円の支出となった。フリー・キャッシュ・フローの支出は29百万円で、前年同期の520百万円から縮小している。 - FY2019通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は1,436百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。」
通期設備投資総額は1,436百万円となり、生産設備の増強および老朽代替を主な目的としている。 - FY2019-Q2第2四半期の設備投資を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出950百万円などにより847百万円の支出(前年同期は1,209百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は950百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは847百万円の支出となった。 - FY2018通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は1,237百万円であります。その主なものは、当社における生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。」
通期設備投資総額は1,237百万円で、生産設備の増強および老朽代替を主な目的としている。 - FY2018-Q3第3四半期の固定資産構成を更新有価証券報告書
「また、固定資産は11,155百万円(前連結会計年度末11,188百万円)となり、33百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が172百万円減少、機械装置及び運搬具(純額)が96百万円減少、建設仮勘定が107百万円増加、投資有価証券が71百万円増加、工具、器具及び備品(純額)が65百万円増加したことによるものであります。」
固定資産は33百万円減少した一方、建設仮勘定は107百万円増加し、設備関連資産の構成変化を記載している。 - FY2018-Q2第2四半期設備投資を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出1,195百万円などにより1,209百万円の支出(前年同期は1,220百万円の支出)となりました。」
第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は1,195百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは1,209百万円の支出となった。 - FY2017通期設備投資を更新有価証券報告書
「当連結会計年度に実施しました設備投資(リース資産を含む)の総額は2,488百万円であります。その主なものは、当社における熊本製造所製造棟の建替工事、生産設備の増強、老朽代替を目的としたものであります。」
通期設備投資総額は2,488百万円で、熊本製造所製造棟の建替え、生産設備増強、老朽代替を主な目的として実施した。 - FY2017-Q3設備投資の進展有価証券報告書
「また、固定資産は11,058百万円(前連結会計年度末9,638百万円)となり、1,419百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が1,463百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が77百万円減少したことによるものであります。」
固定資産が1,419百万円増加し、建物及び構築物が1,463百万円増加したと記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出1,152百万円などにより1,220百万円の支出(前年同期は408百万円の支出)となりました。」
有形固定資産の取得による支出1,152百万円を含む投資活動によるキャッシュ・フローが1,220百万円の支出となったことを記載している。