冨士ダイス(6167)・施策委員会構成・開催実績を更新
指名・報酬委員会による役員人事・報酬決定の客観性確保
FY2020に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026委員会構成・開催実績を更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を4回開催しております。」
指名・報酬委員会の開催実績を前年度の7回から4回へ更新している。提出日現在の委員会は代表取締役1名と社外取締役3名で構成されている。 - 2026-06-01再掲株主総会
「なお、本議案については、過半数が独立社外取締役で構成される指名・報酬委員会の諮問を経て取締役会において決定したものであり、監査等委員会は、各候補者に関して、当事業年度における業務執行状況及び業務等評価したうえで、取締役候補者として適任であると判断しております。」
取締役候補者の決定において、過半数が独立社外取締役で構成される指名・報酬委員会の諮問を経る手続を再確認している。 - FY2025委員会構成・開催実績を更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を7回開催しております。個々の委員の出席状況は以下のとおりです。」
指名・報酬委員会を7回開催し、代表取締役1名と独立社外取締役3名の計4名で、取締役の異動・昇格、代表取締役の選定、報酬、スキル・マトリックス等を検討した。 - FY2024委員会開催実績を更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を5回開催しております。」
指名・報酬委員会を当事業年度に5回開催し、取締役の異動・昇格、代表取締役の選定、報酬額、スキル・マトリックス等を検討した。 - FY2022委員会開催回数を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度については、指名・報酬委員会を計3回開催し、報酬制度及び報酬水準並びに各取締役の報酬額等について、取締役会に答申しております。」
指名・報酬委員会を当事業年度に3回開催し、報酬制度・水準・個別報酬について取締役会に答申した運用実績を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当事業年度については、指名・報酬委員会を計7回開催し、報酬制度及び報酬水準並びに各取締役の報酬額等について、取締役会に答申しております。」
指名・報酬委員会について、社外取締役が過半数を占める構成だけでなく、当事業年度に7回開催し、報酬制度・水準・個別報酬を取締役会へ答申した運用実績を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、澤井英久(社外取締役)を委員長とし、西嶋守男(代表取締役社長)、本多實(社外取締役)の計3名で構成されております。同委員会は、原則として取締役会決議により選定された3名以上の取締役で構成し、委員の過半数を独立社外取締役としております。」
指名・報酬委員会を代表取締役と社外取締役の計3名で構成し、委員の過半数を独立社外取締役とする仕組みを独立したテーマとして記載している。