冨士ダイス(6167)・施策再掲
コーポレートブランディングによる社内外のブランド浸透
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートブランドの社内外浸透19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「ブランドイメージの社外浸透やインナーブランディングの強化のためのコーポレートブランディングにも着手し、経営基盤の強化に努めてまいります。」
社外へのブランドイメージ浸透と社内向けインナーブランディングを経営基盤強化の施策として継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「1.経営基盤の強化については、基幹システムの刷新に向けてプロジェクトの推進やコーポレートサイトのリニューアルを実施いたしました。」
前年度に着手を記載していたコーポレートブランディングに関連し、コーポレートサイトのリニューアルを実施した。 - FY2024初出有価証券報告書
「ブランドイメージの社外浸透やインナーブランディングの強化のためのコーポレートブランディングにも着手し、経営基盤の強化に努めてまいります。」
中期経営計画2026の経営基盤強化策として、社外へのブランドイメージ浸透と社内向けインナーブランディングを目的とするコーポレートブランディングへの着手を初めて記載している。