冨士ダイス(6167)・施策再掲
サステナビリティ推進室とサステナビリティ委員会の設置
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備339社が書いているテーマ・逆風2社・追い風344社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、サステナビリティに関する施策の立案や推進を専門に行う「サステナビリティ推進室」を設置し、サステナビリティに関する課題を経営層と共有し、その解決のための検討及び有効性評価の場として、「サステナビリティ委員会」を年4回(4月、7月、10月、1月)開催しています。」
サステナビリティ推進室と、代表取締役社長を委員長とする年4回開催のサステナビリティ委員会を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する施策の立案や推進を専門に行う「サステナビリティ推進室」を設置しております。さらに、サステナビリティに関する課題を経営層と共有し、その解決のための検討及び有効性評価の場として、「サステナビリティ委員会」を年4回(4月、7月、10月、1月)開催しています。」
前年度の委員会設置予定から進み、代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、年4回開催する運用体制を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティに関する活動を強化する目的で、サステナビリティに関する施策の立案や推進を専門に行う「サステナビリティ推進室」を設置いたしました。さらに、サステナビリティの観点を踏まえた経営を推進するため、経営陣を構成員に含むサステナビリティ委員会を設置する予定となっております。」
サステナビリティ施策を専門に立案・推進するサステナビリティ推進室を設置し、経営陣を含むサステナビリティ委員会の設置予定も示している。