安定配当と配当性向50%を目処とした利益還元
FY2016に初出。30回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
- 2026-08-07その他業績予想の修正
「今回発表予想(B) 24,400 840 920 620 31.67」
業績予想の利益水準は更新されたが、資本コスト、ROE、PBR、DOEを分析する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2026期末配当額40円を予定有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり40円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」
DOE4%を目途とする利益配分方針を継続し、2026年3月期の期末配当は1株当たり40円、総額783百万円を予定している。 - FY2025期末配当額を40円に更新有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、上記方針に基づき、1株当たり40円と決定したしました。今後の利益配分につきましては、「中期経営計画2026」の期間における配当を、財政状態及び経営成績を勘案したうえで、「株主資本配当率(DOE)4%」を目途に配当を実施してまいります。」
DOE4%を目途とする方針を継続し、当事業年度の期末配当を1株当たり32円から40円へ更新している。配当総額は795百万円である。 - FY2024再定義有価証券報告書
「今後の利益配分につきましては、「中期経営計画2026」の期間(2025年3月期から2027年3月期)における配当を財政状態及び経営成績を勘案したうえで、「株主資本配当率(DOE)4%」を目途とし、加えて積極的かつ機動的な自己株式取得を行うことで、利益還元を行ってまいります。」
従来の連結配当性向50%を目処とする方針から、中期経営計画2026の期間にDOE4%を目途とし、自己株式取得も組み合わせる方針へ変更している。当年度配当32円には創業75周年記念配当10円が含まれる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 634 32.0 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月期の配当について、配当金総額634百万円、1株当たり32円を支払ったことを再確認している。 - FY2024-Q1配当32円の支払を確認有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 634 32.0 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
2023年3月期の配当として、配当金総額634百万円、1株当たり32円を2023年6月28日に支払ったことを記載している。 - FY2023配当額を32円に更新有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり32円と決定いたしました。今後につきましては、財政状態及び経営成績を勘案した上で、連結ベースでの配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
安定配当および連結ベースの配当性向50%を目処とする方針を継続し、1株当たり配当額を前年度の22円から32円へ更新している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 435 22.0 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期の配当として、配当金総額435百万円、1株当たり22円を2022年6月27日に支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 435 22.0 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」
2022年3月期の配当として、配当金総額435百万円、1株当たり22円を2022年6月27日に支払ったことを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり22円と決定いたしました。今後につきましては、財政状態及び経営成績を勘案した上で、連結ベースでの配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
1株当たり配当22円とし、連結ベースの配当性向50%を目処とする利益還元方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 435 22.0 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、配当金総額435百万円、1株当たり22円を支払ったことを再確認している。 - FY2022-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 435 22.0 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、配当金総額435百万円、1株当たり22円を2021年6月24日に支払ったことを記載している。 - FY2021配当額を22円に更新有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり22円と決定いたしました。 今後につきましては、財政状態及び経営成績を勘案した上で、連結ベースでの配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
安定配当および連結ベースの配当性向50%を目処とする方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当額を前年度の24円から22円に更新している。配当金総額は435百万円である。 - FY2021-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 479 24.0 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月期の配当として、配当金総額479百万円、1株当たり24円を2020年6月24日に支払ったことを記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 479 24.0 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、配当金総額479百万円、1株当たり24円を支払ったことを再確認している。連結ベースの配当性向50%を目処とする方針自体に変更はない。 - FY2020-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 479 24.0 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、配当金総額479百万円、1株当たり24円を2019年6月24日に支払ったことを記載している。連結ベースの配当性向50%を目処とする方針自体に変更の記載はない。 - FY2019配当額を24円に更新有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり24円と決定いたしました。今後につきましては、経営成績及び財政状態を勘案した上で、連結ベースでの配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
安定配当および連結ベースの配当性向50%を目処とする方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当額を23円から24円へ更新している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 459 23.0 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、配当金総額459百万円、1株当たり23円を支払ったことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 459 23.0 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、配当金総額459百万円、1株当たり23円を支払ったことを再確認している。 - FY2019-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 459 23.0 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、配当金総額459百万円、1株当たり23円を平成30年6月25日に支払ったことを記載している。 - FY2018配当額を23円に更新有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり23円と決定いたしました。今後につきましては、経営成績および財政状態を勘案した上で、連結ベースでの配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
安定配当と連結ベースでの配当性向50%を目処とする方針を継続し、当事業年度の配当額を1株当たり23円、配当総額459百万円としている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 440 22.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念した記念配当1円が含まれております。」
配当金総額440百万円、1株当たり22円の配当支払と、そのうち1円が市場第一部への変更記念配当であることを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 440 22.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念した記念配当1円が含まれております。」
普通配当21円と市場第一部への変更記念配当1円を含む1株当たり22円、配当総額440百万円の支払を再確認している。 - FY2018-Q1記念配当を含む配当支払を確認有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 440 22.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念した記念配当1円が含まれております。」
配当金総額440百万円、1株当たり22円を支払い、うち1円は東京証券取引所市場第一部への市場変更記念配当としている。 - FY2017記念配当を含む配当を実施有価証券報告書
「当事業年度につきましては、上記方針に基づき、1株当たり21円の普通配当に、東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念した記念配当1円を加え、1株当たり22円の配当を実施することを決定いたしました。今後につきましては、経営成績および財政状態を勘案した上で、配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
普通配当21円に市場第一部への市場変更記念配当1円を加え、1株当たり22円を実施した。配当性向50%を目処とする方針は継続している。 - FY2017-Q1配当支払を確認有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 440 22.0 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」
当四半期に、配当金総額440百万円、1株当たり配当額22.0円の配当支払を記載している。配当性向50%を目処とする方針自体に変更の記載はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対して安定した配当を継続的に行うことを重要な経営課題の一つとして考えております。今後につきましては、経営成績および財政状態を勘案した上で、配当性向50%を目処に利益還元を行ってまいります。」
安定配当を継続的な経営課題とし、今後の利益還元について配当性向50%を目処とする方針を示している。