冨士ダイス(6167)・事実達成
アジアを中心とした海外生産・販売ネットワーク
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域別の生産・販売体制と複数報告セグメント33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「FUJILLOY INDIA PRIVATE LIMITEDはインド共和国の経済環境、当社顧客の動向を鑑み、2016年8月から事業を休眠しておりましたが、2026年4月より事業を再開しております。」
休眠中だったインド現地子会社について、2026年4月から事業を再開したことを記載している。 - FY2026-H1インド現地子会社の事業再開プロジェクト開始を更新有価証券報告書
「休眠中であるインド現地子会社の事業再開プロジェクトを立ち上げ、活動を開始しました。」
アジアを中心とする海外ネットワークについて、休眠中だったインド現地子会社の事業再開プロジェクトを立ち上げ、活動を開始した。ただし、事業再開の完了は記載していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「国内10箇所、アジア5ヶ国(中国、タイ、インドネシア、マレーシア、インド(休眠中))の営業拠点に約100名の営業担当者を配置しております。」
国内10拠点、アジア5か国の営業ネットワークと約100名の営業担当者を継続している。 - FY2024営業拠点と東莞支店の状況を更新有価証券報告書
「2024年3月 中国広東省東莞市に富士模具貿易(上海)有限公司東莞支店を開設」
アジアを中心とする海外販売網について、2024年3月に中国華南エリアの東莞支店を開設したことを沿革に記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「国内13箇所、アジア5箇所(中国、タイ、インドネシア、マレーシア、インド(休眠中))の営業拠点に約100名の営業担当者を配置しております。」
国内13拠点、アジア5拠点の営業ネットワークを維持している。インド拠点は引き続き休眠中である。 - FY2017営業拠点数と海外拠点の現状を更新有価証券報告書
「国内13箇所、アジア5箇所(中国、タイ、インドネシア、マレーシア、インド(休眠中))の営業拠点に約100名の営業担当者を配置しております。」
営業拠点は国内13箇所、アジア5箇所と記載され、インド拠点は休眠中とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業体制は国内17箇所、アジア5箇所(中国、タイ、インドネシア、インド、マレーシア)の営業拠点に約100名の営業担当者を配置しております。」
国内17拠点、アジア5拠点の営業体制に加え、国内11拠点・海外2拠点の生産拠点を有する構成を示している。