Komori
冨士ダイス(6167)・目標再掲

持続的成長を通じた企業価値の最大化

FY2016に初出。22回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題」に記載のとおり、「変化に対応できる企業体質への転換」を中期方針とした2025年3月期からの3年を対象期間とする「中期経営計画2026」を策定しております。」

    中期経営計画2026の5つの成長戦略を通じて、変化に対応できる企業体質への転換と持続的成長を目指す方針を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「筋肉質な企業体質への転換、中長期の成長基盤の構築」を目指し、2022年3月期から3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定しており、1.生産性向上・業務効率化、2.次世代自動車への対応・拡販、3.新成長エンジンの創出、4.海外事業の強化、を重点施策に掲げ、最終年度となる2024年3月期も諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の4重点施策を通じて、筋肉質な企業体質への転換と中長期の成長基盤の構築を目指す方針を最終年度にも継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)の2年目となる2022年度(2023年3月期)について、「革新」を年度方針に掲げ、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めるとともに、成長戦略である1.生産性向上・業務効率化、2.次世代自動車への対応・拡販、3.新成長エンジンの創出、4.海外事業の強化の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の4施策を通じて、企業価値の向上を目指す方針を計画2年目にも継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2022年度(2023年3月期)も、更なる企業価値の向上に向けて1.生産性向上・業務効率化、2.次世代自動車への対応・拡販、3.新成長エンジンの創出、4.海外事業の強化の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の4施策を通じて、更なる企業価値の向上を目指す方針を計画2年目にも継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「基準への適合のためには企業価値の向上が不可欠であると捉えており、上記1.~4.の課題解決に取り組んでいくことにより企業価値の向上に努めてまいります。」

    生産性向上、次世代自動車対応、新成長エンジン、海外事業強化を通じて企業価値向上を目指す方針を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2021年度(2022年3月期)から、3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定しており、筋肉質な企業体質への転換、中長期の成長基盤の構築を目指して、1.生産性向上・業務効率化、2.次世代自動車への対応・拡販、3.新成長エンジンの創出、4.海外事業の強化の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の4施策を通じて、筋肉質な企業体質への転換と中長期の成長基盤構築を目指す方針を継続している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の3年目となる2020年度(2021年3月期)も、更なる企業価値の向上に向けて、1.成長力・収益力の強化、2.顧客ニーズの変化への柔軟な対応、3.海外展開、4.新製品開発、新技術開発の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて更なる企業価値の向上を目指す方針を、計画3年目にも継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2018年度(2019年3月期)から、3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定しており、中期経営計画の3年目となる2020年度(2021年3月期)も、更なる企業価値の向上に向けて、1.成長力・収益力の強化、2.顧客ニーズの変化への柔軟な対応、3.海外展開、4.新製品開発、新技術開発の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて更なる企業価値の向上を目指す方針を、計画3年目にも継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2019年度(2020年3月期)も、更なる企業価値の向上に向けて、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の2年目において、諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目となる2019年度(2020年3月期)も、更なる企業価値の向上に向けて、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を、計画2年目にも継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは2018年度(2019年3月期)からの3ヵ年を対象期間とした中期経営計画に基づき、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発を対処すべき課題とし、企業価値の向上に向けて、以下の諸施策に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成30年度(平成31年3月期)からの3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定し、企業価値の向上に向けて、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成30年度(平成31年3月期)からの3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定し、企業価値の向上に向けて、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、平成30年度(平成31年3月期)からの3ヵ年を対象期間とした中期経営計画を策定し、企業価値の向上に向けて、①成長力・収益力の強化、②顧客ニーズの変化への柔軟な対応、③海外展開の加速、④新製品開発、新技術開発に取り組んでおります。」

    中期経営計画の諸施策を通じて企業価値の向上を目指す方針を継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も株主の皆様のご期待にお応えすべく、事業の成長、企業価値の向上を目指し、また事業を通じて社会に貢献してまいります。」

    事業成長と企業価値向上を通じた持続的成長の目標を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおり、業務の効率化の一環として、平成29年5月に門司工場の生産機能を停止し、主に熊本製造所に生産を集約しております。」

    業務効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を通じて持続的成長を目指す方針を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおり、業務の効率化の一環として、平成29年5月に門司工場の生産機能を停止し、主に熊本製造所に生産を集約しております。」

    業務効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を通じて持続的成長を目指す姿勢を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおり、業務の効率化の一環として、平成29年5月に門司工場の生産機能を停止し、主に熊本製造所に生産を集約しております。」

    業務効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を通じて持続的成長を目指す姿勢を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおります。」

    業務効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を通じて持続的成長を目指す姿勢を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおります。」

    持続的成長を目指し、業務効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を進める姿勢を再掲している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、持続的な成長を目指し、①業務の効率化による収益率の向上、②海外売上の拡大・国内市場の深耕、③成長分野への注力に取り組んでおります。」

    持続的成長を目指し、効率化、海外売上拡大・国内市場深耕、成長分野への注力を進める姿勢を再掲している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「今後につきましては、当社グループに対する顧客の要求や当社グループを取り巻く競争環境が一段と厳しくなると想定しており、このような環境下において持続的成長の実現を通じて企業価値の最大化を目指すため、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題」に掲げた施策を推進してまいります。」

    競争環境の厳格化を前提に、中期計画の諸施策を企業価値最大化につなげる目標として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
冨士ダイスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的成長を通じた企業価値の最大化|冨士ダイス(6167)の変遷 | Komori