冨士ダイス(6167)・事実再掲
幅広い業種への顧客基盤の拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定業界に依存しない多様な顧客基盤18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「幅広い業種との安定かつ多くの顧客との取引実績(取引社数約3,000社)がございます」
幅広い業種にわたる約3,000社の顧客基盤を継続して記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
当中間連結会計期間において、事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを記載している。 - FY2024取引社数を更新有価証券報告書
「幅広い業種との安定かつ多くの顧客との取引実績(取引社数約3,000社)がございます」
幅広い業種にわたる顧客基盤について、取引社数約3,000社という規模を新たに記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在では当社グループの顧客は鉄鋼、非鉄金属、輸送用機器、電気・電子機器、精密機器・機械から化学、食品産業等の幅広い業種に広がっております。」
顧客業種が鉄鋼・輸送用機器・電子機器から化学・食品まで広がっている構造を示している。