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冨士ダイス(6167)・事実通期で増収増益へ転換直近の決算説明資料(2026-08-31)では「実績引用」

増収増益による四半期業績の改善

FY2017-Q2に初出。41回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-31。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-08-312016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は17,446百万円(前連結会計年度比5.1%増)となりました。利益につきましては、原材料価格の高騰、人財投資の拡充があったものの、好調な超硬素材の販売を始めとした売上高の増加、及び外注加工費や電力燃料費の減少により、営業利益は822百万円(前連結会計年度比68.5%増)となりました。」

    通期売上高は前年度比5.1%増、営業利益は68.5%増となり、前年度の減収減益から増収増益へ転じた。経常利益は883百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は573百万円となった。
  2. FY2026-H1中間期の増収・営業増益、経常減益・純減益を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は8,417百万円(前中間連結会計期間と比べ1.7%増)となりました。製品区分ごとの売上高は以下のとおりです。」

    中間期売上高は8,417百万円、前年同期比1.7%増となった。営業利益は322百万円、前年同期比10.7%増となった一方、経常利益は306百万円、同22.3%減、中間純利益は196百万円、同21.5%減となった。
  3. FY2025通期の減収減益を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は16,595百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。」

    通期売上高は16,595百万円、営業利益488百万円、経常利益603百万円、親会社株主に帰属する当期純利益426百万円となり、いずれも前年度を下回った。
  4. FY2025-H1中間期の増収・減益を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は8,277百万円(前中間連結会計期間と比べ0.8%増)となりました。」

    中間期売上高は8,277百万円、前年同期比0.8%増となった。一方、営業利益291百万円、経常利益394百万円、親会社株主に帰属する中間純利益250百万円となり、それぞれ前年同期比34.0%減、21.3%減、34.2%減となった。
  5. FY2024通期で減収減益を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は16,678百万円(前連結会計年度比2.9%減)となりました。」

    通期売上高は16,678百万円、営業利益809百万円、経常利益882百万円、親会社株主に帰属する当期純利益709百万円となり、いずれも前年度を下回った。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計で減収減益を更新有価証券報告書

    「これらの結果、 当第3四半期連結累計期間における売上高は 12,323 百万円(前年同期比2.9%減)となりました。 また利益につきましては、生産性向上・業務効率化の施策や原材料等の高騰に伴う価格改定等に一定の成果があったものの、売上高の減少や、熊本製造所冶金棟建設に伴う一時的な費用増の影響を受け、営業利益は 590 百万円(前年同期比34.0%減)、経常利益は 649 百万円(前年同期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 477 百万円(前年同期比27.4%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高12,323百万円、営業利益590百万円、経常利益649百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益477百万円となり、いずれも前年同期を下回った。冶金棟建設に伴う一時的費用増も利益減少要因として記載している。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計で減収減益を更新有価証券報告書

    「これらの結果、 当第2四半期連結累計期間における売上高は8,210百万円(前年同期比1.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高8,210百万円、前年同期比1.9%減となった。営業利益は441百万円、経常利益は501百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は380百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q1第1四半期で減収減益を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,107百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益は290百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益は331百万円(前年同期比9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023通期で増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は17,179百万円(前連結会計年度比1.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は1,150百万円(前連結会計年度比3.3%増)、経常利益は1,225百万円(前連結会計年度比1.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,292百万円(前連結会計年度比63.4%増)となりました。」

    通期で売上高17,179百万円、営業利益1,150百万円、経常利益1,225百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,292百万円となり、いずれも前年度を上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計で増収・減益を更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,694百万円(前年同期比1.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は894百万円(前年同期比18.7%減)、経常利益は957百万円(前年同期比17.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は658百万円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比1.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計で売上横ばい・減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,367百万円(前年同期比0.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は578百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は661百万円(前年同期比7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は454百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が8,367百万円で前年同期比横ばいとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q1第1四半期で増収増益を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,175百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は322百万円(前年同期比5.2%増)、経常利益は365百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022通期で増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は16,874百万円(前連結会計年度比18.4%増)となりました。利益につきましては、営業利益は1,113百万円(前連結会計年度比1,054.7%増)、経常利益は1,202百万円(前連結会計年度比300.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は790百万円(前連結会計年度比68.7%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、前期の低水準から増収増益となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,554百万円(前年同期比22.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益は1,100百万円(前年同期は営業損失194百万円)、経常利益は1,160百万円(前年同期は経常損失10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は819百万円(前年同期比244.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比22.7%増となり、営業利益1,100百万円、経常利益1,160百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益819百万円を計上し、前年同期の営業損失・経常損失から黒字化している。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計で増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,363百万円(前年同期比23.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は677百万円(前年同期は営業損失229百万円)、経常利益は716百万円(前年同期は経常損失122百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は505百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比23.8%増となり、営業利益677百万円、経常利益716百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益505百万円を計上し、前年同期の各損失から黒字に転じている。
  16. FY2022-Q1第1四半期で増収増益・黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,041百万円(前年同期比15.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は306百万円(前年同期は営業損失55百万円)、経常利益は326百万円(前年同期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失72百万円)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比15.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転じている。
  17. FY2021通期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は14,247百万円(前連結会計年度比18.2%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響等で売上高が減少したことにより、営業利益は96百万円(前連結会計年度比89.0%減)、経常利益は300百万円(前連結会計年度比70.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、特別利益として災害保険金収入375百万円を計上したことにより、468百万円(前連結会計年度比25.0%減)となりました。」

    第3四半期累計の減収減益・営業赤字から通期でも減収減益となり、売上高14,247百万円、営業利益96百万円、経常利益300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益468百万円を計上している。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の減収減益・営業赤字、純利益確保有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,235百万円(前年同期比21.7%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響等で売上高が減少したことにより、営業損失は194百万円(前年同期は営業利益664百万円)、経常損失は10百万円(前年同期は経常利益777百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益として災害保険金収入375百万円を計上したことにより、237百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比21.7%減となり、営業損失194百万円、経常損失10百万円を計上した。一方、災害保険金収入375百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計で減収減益・赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,755百万円(前年同期比24.0%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響等で売上高が減少したことにより、営業損失は229百万円(前年同期は営業利益495百万円)、経常損失は122百万円(前年同期は経常利益601百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益416百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比24.0%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも赤字に転じた。
  20. FY2021-Q1第1四半期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,510百万円(前年同期比19.9%減)となりました。利益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響等で売上高が減少したことにより、営業損失は55百万円(前年同期は営業利益198百万円)、経常損失は74百万円(前年同期は経常利益247百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は72百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益172百万円)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高が前年同期比19.9%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。
  21. FY2020通期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は17,426百万円(前連結会計年度比5.1%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少等により、営業利益は875百万円(前連結会計年度比31.2%減)、経常利益は1,008百万円(前連結会計年度比25.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は625百万円(前連結会計年度比34.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の減収減益から通期でも減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,071百万円(前年同期比5.1%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少等により、営業利益は664百万円(前年同期比36.9%減)、経常利益は777百万円(前年同期比31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は540百万円(前年同期比34.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,885百万円(前年同期比2.6%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少等により、営業利益は495百万円(前年同期比29.7%減)、経常利益は601百万円(前年同期比21.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、416百万円(前年同期比25.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q1第1四半期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,379百万円(前年同期比3.7%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少及び材料費の高騰等により、営業利益は198百万円(前年同期比48.1%減)、経常利益は247百万円(前年同期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、172百万円(前年同期比32.2%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。売上高減少および材料費高騰等が利益減少要因として記載されている。
  25. FY2019通期で増収・営業減益、純利益増有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は18,356百万円(前連結会計年度比2.0%増)となりました。利益につきましては、材料費の高騰等により営業利益は1,272百万円(前連結会計年度比13.2%減)、経常利益は1,348百万円(前連結会計年度比8.4%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の減益要因であった連結子会社の減損損失がなくなったこと等により950百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。」

    通期売上高は2.0%増となった一方、材料費高騰等により営業利益は13.2%減、経常利益は8.4%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は1.9%増となっている。
  26. FY2019-Q3第3四半期で増収・営業減益、純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,777百万円(前年同期比3.9%増)となりました。利益につきましては、材料費の高騰等により営業利益は1,053百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は1,127百万円(前年同期比6.7%減)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の減益要因であった連結子会社の減損損失がなくなったこと等により831百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比3.9%増となった一方、材料費の高騰等により営業利益・経常利益が減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の連結子会社減損損失がなくなったこと等により増加している。
  27. FY2019-Q2増収・減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,122百万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益につきましては、材料費の高騰等により営業利益は705百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益は767百万円(前年同期比2.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が増加したことにより555百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比3.6%増となった一方、材料費の高騰等により営業利益・経常利益が減少し、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。
  28. FY2019-Q1増収・営業利益等増加、純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,546百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益につきましては、営業利益は383百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益は374百万円(前年同期比2.1%増)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が増加したことにより255百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  29. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は17,990百万円(前連結会計年度比8.1%増)となりました。利益につきましては、活況な市場に支えられ売上高が増加したこと等により、営業利益は1,465百万円(前連結会計年度比26.2%増)、経常利益は1,473百万円(前連結会計年度比23.3%増)、連結子会社であるPT.FUJILLOY INDONESIAの減損損失127百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は932百万円(前連結会計年度比9.0%増)となりました。」

    通期売上高17,990百万円、営業利益1,465百万円、経常利益1,473百万円、親会社株主に帰属する当期純利益932百万円となり、いずれも前期を上回った。
  30. FY2018-Q3第3四半期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,265百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益につきましては、受注が引き続き好調に推移したことから、売上高の増加、稼働率の向上による原価率の低減等により営業利益は1,191百万円(前年同期比56.0%増)、経常利益は為替差損が減少したことにより1,207百万円(前年同期比62.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は773百万円(前年同期比49.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2第2四半期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,803百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益につきましては、受注が引き続き好調に推移したことから、売上高の増加、稼働率の向上による原価率の低減等により営業利益は787百万円(前年同期比31.7%増)、経常利益は為替差損が減少したことにより788百万円(前年同期比37.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は577百万円(前年同期比45.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,251百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益につきましては、受注が好調に推移したことから、売上高の増加、稼働率の向上による原価率の低減等により営業利益は371百万円(前年同期比111.2%増)、経常利益は366百万円(前年同期比115.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は267百万円(前年同期比205.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は16,648百万円(前連結会計年度比3.7%増)となりました。利益につきましては、営業利益は売上高の増加等により1,161百万円(前連結会計年度比20.6%増)、経常利益は為替差損の減少等により1,194百万円(前連結会計年度比24.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は855百万円(前連結会計年度比16.7%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。
  34. FY2017-Q3増収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,171百万円(前年同期比2.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は売上高の増加等により763百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は前期の減益要因であった株式公開費用がなくなったことにより743百万円(前年同期比31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円(前年同期比41.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,193百万円(前年同期比2.1%増)となりました。利益につきましては、営業利益は売上高の増加等により597百万円(前年同期比28.8%増)、経常利益は為替差損が増加したものの、前期の減益要因であった株式公開費用がなくなったことにより574百万円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は398百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
冨士ダイスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益による四半期業績の改善|冨士ダイス(6167)の変遷 | Komori