Komori
冨士ダイス(6167)・方針再掲

サステナビリティ基本方針と環境・社会・ガバナンス課題への対応

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20242023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、企業価値の向上と持続可能な社会の発展に向けて、サステナビリティ基本方針に基づいた取り組むべき10項目の優先課題(マテリアリティ)を特定しました。その達成に向けて社内外に周知し、取り組みを進めてまいります。」

    サステナビリティ基本方針、10項目のマテリアリティおよび環境・社会・ガバナンス課題への対応を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループのサステナビリティ基本方針に基づいた取り組むべき10項目の優先課題(マテリアリティ)を特定しました。」

    サステナビリティ基本方針を、環境・社会・ガバナンスの10項目の優先課題、指標、具体的活動へ展開している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループの基本的な考え方(私たちが大切にする価値観)である「報恩感謝」「和」「創造と革新」「誠実」「質実剛健」を基礎とし、当社グループの製品を提供し続けることで、企業価値の向上と持続可能な社会の発展に貢献することを基本的な方針としております。」

    サステナビリティ基本方針を新たに体系化し、環境では温室効果ガス削減・資源利用、社会では人権・強制労働・児童労働・多様性・労働環境、ガバナンスでは透明性と腐敗防止を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
冨士ダイスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サステナビリティ基本方針と環境・社会・ガバナンス課題への対応|冨士ダイス(6167)の変遷 | Komori