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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役6名に対する譲渡制限付株式報酬として、会社が保有する自己株式34,107株を処分することを決議した。株式は退任・退職まで譲渡制限の対象となる。

読む価値
35軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
34107
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか34,107株

当社普通株式34,107株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役を除く)6名34,107株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき679円
株式報酬の総額

金銭報酬債権合計23,158,653円(株式報酬制度の報酬等の総額は年額50百万円以内)

発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2022年8月1日から、当社の取締役、執行役員及び従業員のいずれの地位からも退任又は退職する日までの間
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して、当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、正当な理由なく退任又は退職した場合。また、譲渡制限解除条件により解除されていない株式がある場合、期間満了時点の直後。組織再編等の場合は、解除されていない株式の全部を無償取得。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)6名、34,107株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2022年8月1日から、当社の取締役、執行役員及び従業員のいずれの地位からも退任又は退職する日まで。
払込期日
2022年8月1日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2022年7月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値679円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
2022年6月24日開催の第66回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権総額および株式数の上限等について承認を取得。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式34,107株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき679円
払込期日2022年8月1日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く)6名 / 株数 34,107株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2022年8月1日から、当社の取締役、執行役員及び従業員のいずれの地位からも退任又は退職する日まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2022年7月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値679円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2022年8月1日から、当社の取締役、執行役員及び従業員のいずれの地位からも退任又は退職する日までの間
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して、当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任・退職の場合は在籍月数に応じて一部解除。
無償取得の事由譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、正当な理由なく退任又は退職した場合。また、譲渡制限解除条件により解除されていない株式がある場合、期間満了時点の直後。組織再編等の場合は、解除されていない株式の全部を無償取得。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)6名、34,107株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計23,158,653円(株式報酬制度の報酬等の総額は年額50百万円以内)
企業行動規範上の手続2022年6月24日開催の第66回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権総額および株式数の上限等について承認を取得。
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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