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百万円(連結営業利益の前期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,874百万円+118.4%
営業利益1,113百万円+1,154.7%
経常利益1,202百万円+400.2%
純利益790百万円+168.7%
販管費3,227百万円
売上総利益率25.7%(売上総利益4,341百万円、売上高16,874百万円から算出。前年同期比の率の増減ポイントは非開示)
営業利益率6.6%(営業利益1,113百万円、売上高16,874百万円から算出。前年同期比の率の増減ポイントは非開示)
当四半期3か月の実績連結四半期業績推移に、2022年3月期第1四半期から第4四半期までの売上高・営業利益を掲載。第4四半期は売上高4,319百万円、営業利益13百万円。
通期業績予想
売上高
17,360百万円
営業利益
1,140百万円
経常利益
1,210百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
820百万円
減価償却費
950百万円
設備投資額
1,840百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益は前期96百万円から当期1,113百万円へ増加。要因ごとの金額内訳は非開示。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
APT(パラタングステン酸アンモニウム)価格350ドル/10kg、為替120円/米ドル。新しい施策
- 半導体関連の金型・金型素材の生産体制強化
- 自動車の電動化関連製品と海外向け金型素材の拡販
- モーターコア金型材料、医療用デバイス成形金型、高熱膨張レンズ用金型材料などの開発・販売
- 超硬合金の3D積層造形技術の開発
- JIMTOF2022などでの新製品発表準備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 超硬耐摩耗工具の国内業界シェア>30
- 取引社数3,000社程度
- 自己資本比率76.1%前年同期比前年同期76.4%
- 海外売上比率18.9%前年同期比前年同期18.6%
- エコカー切り替え率60%
セグメント別実績
報告セグメント別の売上・利益は非開示。製品区分別売上は、超硬製工具類4,344百万円、超硬製金型類3,984百万円、その他超硬製品4,256百万円、超硬以外4,288百万円。中期経営計画の目標
フェーズ1(2023年度):連結売上高170億円、営業利益14.9億円。フェーズ2(2026年度):連結売上高200億円、営業利益25.0億円。2022年度実績は売上高168億円、営業利益11.1億円。財務目標
中期経営計画の営業利益率12.5%以上。ROEは2022年3月期4.1%の実績を掲載しているが、目標値は非開示。見通しに織り込んだリスク額予想の中で、会社が振れ幅として見込んでいる金額です。
金額は非開示。原料高、物価高騰、地政学リスクの高まりを想定。市場規模・シェア
超硬耐摩耗工具の国内業界シェア30%以上。市場規模は非開示。店舗数・拠点数
国内の生産・営業拠点5か所、生産拠点2か所、営業拠点7か所。海外の生産・営業拠点2か所、営業拠点3か所。期中の出退店数は非開示。従業員数
1,131名連結、2022年3月期末
設備投資額
1,840百万円2023年3月期計画
年間配当
2022年3月期22円/株。中間・期末の内訳は非開示。2023年3月期予想22円/株。配当性向
2022年3月期55.1%。数値目標としての配当性向・総還元性向・DOEは非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 売上高 | 16,874百万円(前年比 +118.4%) |
| 営業利益 | 1,113百万円(前年比 +1,154.7%) |
| 経常利益 | 1,202百万円(前年比 +400.2%) |
| 純利益 | 790百万円(前年比 +168.7%) |
| 売上総利益率 | 25.7%(売上総利益4,341百万円、売上高16,874百万円から算出。前年同期比の率の増減ポイントは非開示) |
| 営業利益率 | 6.6%(営業利益1,113百万円、売上高16,874百万円から算出。前年同期比の率の増減ポイントは非開示) |
| 販管費 | 3,227百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結四半期業績推移に、2022年3月期第1四半期から第4四半期までの売上高・営業利益を掲載。第4四半期は売上高4,319百万円、営業利益13百万円。 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,360百万円 / 営業利益 1,140百万円 / 経常利益 1,210百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 820百万円 / 減価償却費 950百万円 / 設備投資額 1,840百万円 |
| セグメント別実績 | 報告セグメント別の売上・利益は非開示。製品区分別売上は、超硬製工具類4,344百万円、超硬製金型類3,984百万円、その他超硬製品4,256百万円、超硬以外4,288百万円。 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益は前期96百万円から当期1,113百万円へ増加。要因ごとの金額内訳は非開示。 |
| 主要KPI | 指標名 超硬耐摩耗工具の国内業界シェア / 値 >30 / 前年同期比 非開示、指標名 取引社数 / 値 3,000社程度 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 76.1% / 前年同期比 前年同期76.4%、指標名 海外売上比率 / 値 18.9% / 前年同期比 前年同期18.6%、指標名 エコカー切り替え率 / 値 60% / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 国内の生産・営業拠点5か所、生産拠点2か所、営業拠点7か所。海外の生産・営業拠点2か所、営業拠点3か所。期中の出退店数は非開示。 |
| 従業員数 | 1,131名(連結、2022年3月期末) |
| 業績見通しの前提 | APT(パラタングステン酸アンモニウム)価格350ドル/10kg、為替120円/米ドル。 |
| 見通しに織り込んだリスク額 | 金額は非開示。原料高、物価高騰、地政学リスクの高まりを想定。 |
| 中期経営計画の目標 | フェーズ1(2023年度):連結売上高170億円、営業利益14.9億円。フェーズ2(2026年度):連結売上高200億円、営業利益25.0億円。2022年度実績は売上高168億円、営業利益11.1億円。 |
| 財務目標 | 中期経営計画の営業利益率12.5%以上。ROEは2022年3月期4.1%の実績を掲載しているが、目標値は非開示。 |
| 年間配当 | 2022年3月期22円/株。中間・期末の内訳は非開示。2023年3月期予想22円/株。 |
| 配当性向 | 2022年3月期55.1%。数値目標としての配当性向・総還元性向・DOEは非開示。 |
| 設備投資額 | 1,840百万円(2023年3月期計画) |
| 市場規模・シェア | 超硬耐摩耗工具の国内業界シェア30%以上。市場規模は非開示。 |
| 新しい施策 | 半導体関連の金型・金型素材の生産体制強化、自動車の電動化関連製品と海外向け金型素材の拡販、モーターコア金型材料、医療用デバイス成形金型、高熱膨張レンズ用金型材料などの開発・販売、超硬合金の3D積層造形技術の開発、JIMTOF2022などでの新製品発表準備 |
この書類が述べていない項目(6件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体需要の拡大に伴う金型・金型素材の販売好調、車載電池用金型や光学素子成型用金型の販売増加、モーターコア金型素材・電池用金型素材の販売増加などによる。2023年3月期の利益予想では、原料高、物価高騰、地政学リスクの高まりを想定している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。