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パンチ工業(6165)・リスク対処

東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「当社社員が常駐し委託先である外部物流会社と定期的な打合せを実施する一方で、トラブル発生時や自然災害発生時の物流対応についてルールを策定するなど業務上のリスク回避に向けた取組みを行っております。」

    東京ロジスティクスセンターの集中障害リスクに対し、社員常駐、外部物流会社との定期協議、トラブル・災害時の対応ルールを記載した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて、重要な変更はないとされた。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて、重要な変更はないとされている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとされた。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとされた。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとされた。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとされた。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「TLCでの何等かのトラブルや自然災害等による物流業務上での支障が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    東京ロジスティクスセンターへの国内物流集中に伴う障害・災害リスクを継続して記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東京ロジスティクスセンターの障害・災害リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、TLCでの何等かのトラブルや自然災害等による物流業務上での支障が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    東京ロジスティクスセンターへの物流集中に伴う障害・災害リスクを継続して記載している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「TLCでの何等かのトラブルや自然災害等による物流業務上での支障が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内物流を東京ロジスティクスセンターに集中し、一部地域を除き翌日配送としていることに伴う集中障害リスク。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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