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パンチ工業(6165)・施策再掲

COVID-19影響を反映した会計上の見積り仮定の見直し

FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 12022
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新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り597社が書いているテーマ・逆風468社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの600件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産の減損会計等において、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響については、2021年3月期を底として今期より需要が緩やかに回復していくと仮定のもと、会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は、前連結会計年度の有価証券報告書の(連結損益計算書関係)の注記に記載した仮定から重要な変更はありません。」

    COVID-19影響について、2021年3月期を底として需要が緩やかに回復するとの会計上の仮定を重要な変更なく継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「固定資産の減損会計等において、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響については、2021年3月期を底として今期より需要が緩やかに回復していくと仮定のもと、会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は、前連結会計年度の有価証券報告書の(連結損益計算書関係)の注記に記載した仮定から重要な変更はありません。」

    COVID-19の影響について、2021年3月期を底として今期から需要が緩やかに回復するとの会計上の仮定を継続している。前年度の仮定から重要な変更はないとされた。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、この仮定は当第3四半期連結会計期間において重要な変更はありません。」

    COVID-19の影響による金型用部品需要の減少が2021年3月期末まで続き、その後緩やかに回復するとの第2四半期見直し後の会計上の仮定を、第3四半期も重要な変更なく継続している。
  4. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間までの新型コロナウイルス感染症拡大が中国等一部地域を除き、ほとんどの地域で継続している現状を考慮し、新型コロナウイルス感染症の収束時期を含む仮定について、見直しを行い、新型コロナウイルス感染症の影響による金型用部品需要の減少は、2021年3月期末まで継続し、その後は緩やかに需要が回復していくと仮定して固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。」

    COVID-19の影響に関する会計上の仮定を、当第2四半期末までの収束想定から、金型用部品需要の減少が2021年3月期末まで続き、その後緩やかに回復する想定へ見直した。見直しの結果、固定資産の減損損失を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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