パンチ工業(6165)・施策前進
人権デューディリジェンスの実施
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体の人権デューディリジェンス実施70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風70社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その実現に向け、当社グループおよび国内外のサプライチェーンを対象として定期的な「人権デューディリジェンス」を実施しております。また、社員一人ひとりの人権意識向上を目的として、全社員を対象とした「人権基礎研修」を実施するとともに、専門弁護士を講師に招聘し、管理職向けの「ビジネスと人権研修」を実施しております。」
前年度に検討方針として示した人権デューディリジェンスを、国内外のサプライチェーンを対象に実施していると記載した。全社員向け基礎研修、管理職向け研修も実施している。 - FY2024初出有価証券報告書
「その実現のために、今後、自社グループやサプライチェーンに対して、定期的に「人権デューディリジェンス」を実施し、必要に応じて、予防・是正措置や救済措置についても検討し、これらの活動状況については、随時公表してまいります。」
人権方針に基づき、自社グループとサプライチェーンを対象とする定期的な人権デューディリジェンス、予防・是正・救済措置の検討、活動状況の公表を新たな取組みとして記載した。