鋼・超硬材等の特定仕入先への依存
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。61社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、これらの仕入先から、安定的に供給を受ける体制を構築しておりますが、仕入先の経営戦略の変更や取引条件の大幅な変更、業績変動などが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
鋼・超硬材等の特定仕入先への依存と、安定供給体制がある一方での取引条件・仕入先業績変動リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。 - FY2017対処有価証券報告書
「当社グループは、これらの仕入先から、安定的に供給を受ける体制を構築しておりますが、仕入先の経営戦略の変更や取引条件の大幅な変更、業績変動などが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
特定仕入先への依存リスクは残るものの、安定供給を受ける体制を構築していると記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、主要原材料である鋼や超硬材等の仕入れの多くを特定の専門商社やメーカーに依存しております。」
仕入先の経営戦略・取引条件・業績変動が供給や業績に影響する可能性。