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決算6165パンチ工業機械

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期は、全地域・全業種で売上高が伸び、営業利益・経常利益・最終利益も大幅に増加して過去最高益となった。2023年3月期も増収増益を見込んでいる。

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規模
21.2
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高39,358百万円前年比 +21.2%
営業利益3,041百万円前年比 +88.5%
経常利益3,007百万円前年比 +79.4%
純利益(親会社株主帰属)2,040百万円前年比 +327.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益93.36円
期末の財政状態
総資産28,774,098千円
うち純資産 16,307,209 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+2,941,474
投資-1,099,559
財務-1,600,888
純増減+241,027

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,669,180千円
地域別売上高14,020百万円(前年比 +13.6%)、20,956百万円(前年比 +24.1%)、1,740百万円(前年比 +26.4%)、2,641百万円(前年比 +42.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高43,500百万円(前年比 +10.5%)
営業利益3,300百万円(前年比 +8.5%)
経常利益3,270百万円(前年比 +8.7%)
純利益2,100百万円(前年比 +2.9%)
業績の増減要因

COVID-19感染拡大からの回復基調を受けて全地域・全業種で売上高が前期を上回った。利益面では、増収による効果、工場稼働の良化による原価率改善、過年度の減損損失計上による減価償却費の減額等があった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失159,926千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6,035千円 / 特別損失 固定資産除売却損 5,953千円、減損損失 159,926千円
減価償却費971,746千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
売上高39,358百万円(前年比 +21.2%)
営業利益3,041百万円(前年比 +88.5%)
経常利益3,007百万円(前年比 +79.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,040百万円(前年比 +327.2%)
1株当たり当期純利益93.36円
総資産28,774,098千円
純資産16,307,209千円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,941,474千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,099,559千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,600,888千円
現金及び現金同等物期末残高4,669,180千円
通期業績予想売上高 43,500百万円(前年比 +10.5%) / 営業利益 3,300百万円(前年比 +8.5%) / 経常利益 3,270百万円(前年比 +8.7%) / 純利益 2,100百万円(前年比 +2.9%)
地域別売上高14,020百万円(前年比 +13.6%)、20,956百万円(前年比 +24.1%)、1,740百万円(前年比 +26.4%)、2,641百万円(前年比 +42.2%)
減価償却費971,746千円
減損損失159,926千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 6,035千円 / 特別損失 固定資産除売却損 5,953千円、減損損失 159,926千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因COVID-19感染拡大からの回復基調を受けて全地域・全業種で売上高が前期を上回った。利益面では、増収による効果、工場稼働の良化による原価率改善、過年度の減損損失計上による減価償却費の減額等があった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

COVID-19感染拡大からの回復基調による増収、増収による利益効果、工場稼働の良化による原価率改善、過年度の減損損失計上による減価償却費の減額。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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