エスティック(6161)・方針再掲
政策保有株式の保有適否検証と縮減
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この政策保有株式については、銘柄ごとに保有目的などの定性面に加えて、関連する収益や配当金受領額などのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な経済的合理性や将来の見通しを総合的に勘案し、保有の適否を取締役会において検証しています。その結果、保有の意義が認められないと判断された銘柄については縮減を図っております。」
政策保有株式について、取締役会で経済的合理性や将来見通しを検証し、意義が認められない銘柄を縮減する方針を再確認している。保有銘柄数は3銘柄で、2銘柄は取引先持株会による定期買付で増加した。 - FY2022保有銘柄維持・定期買付有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 5,056 取引先持株会による定期買付」
政策保有株式は3銘柄を保有し、当期は2銘柄で株式数が増加した一方、株式数が減少した銘柄はなかった。増加理由は取引先持株会による定期買付である。 - FY2021保有銘柄減少有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 3 121,288 当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 1,240」
政策保有株式について、当期末の保有銘柄数は3銘柄で、1銘柄について株式数の減少が記載されている。保有の適否を取締役会で検証し、意義が認められない銘柄は縮減する方針は継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「この政策保有株式については、そのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な経済的合理性や将来の見通しを総合的に勘案し、保有の適否を取締役会において検証しています。その結果、保有の意義が認められないと判断された銘柄については縮減を図っております。」
政策保有株式について、取締役会で経済的合理性や将来見通しを検証し、意義が認められない銘柄を縮減する方針を初めて明示している。